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英国進出、輸入や研究連携へのお問い合わせ
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AMRワンヘルス東京会議~AMR国際シンポジウム~

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対象
一般公開・無料
分野
ヘルスケア
会場
笹川記念会館 2階 国際会議場
〒105-0001東京都港区三田3-12-12
主催
厚生労働省

協力:駐日英国大使館 科学技術部
備考
参加希望の方は、関連リンクからお申し込みください。

薬剤耐性(Antimicrobial Resistance—AMR)は、国際的な衛生事業の関心事となっており国境を越えた調整が必要となっています。人の健康においても農業においても、数多くの要因に左右される複雑な問題となっています。

本会議では、2日間の会期中、様々な国から違ったあらゆる経歴の参加者が集まり、抗菌薬の適切な使い方について話し合いが行われます。この会議に、日本政府より英国保健省から政府主席医務官のサリー・デイビス卿が招待され基調講演を行います。

サリー卿は2010年の6月よりイングランド主席医務官および英国政府主席医療アドバイザーを務め、2014年から2016年にかけて世界保健機関(WHO)の執行理事会委員、AMRに関する戦略・技術アドバイザリー委員会のチェアを務めています。直近では2016年の国連総会で合意されたAMRハイレベル会合政治宣言における関係機関調整グループの共同議長に指名されています。今回の会合では、英国におけるAMR対策と国際社会における役割、さらに、抗菌薬の使い方についての経験を共有し、国際協力に向けて意見交換を行います。

 

<スピーカー>
Dame Sally Davies (英国保健省 英政府主席医務官)
Dr. Norio Ohmagari (国立国際医療研究センター AMR臨床リファレンスセンター長)
Dr. Michael Bell (米国疾病予防管理センター 医療品質促進課副課長)
Dr. Benedict Lim Heng (マレーシアSungai Buloh病院 感染症医)
Dr. Keigo Shibayama (国立感染症研究所 細菌第二部長)
Dr. Zheng Bo (中国北京医科大学第一病院 臨床薬学教授)
Dr. Raana Asgar (オーストラリア農林水産省 獣医師)

英国における産官学連携とバイオベンチャーの成功事例

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対象
一般公開・有料
分野
ヘルスケア
会場
日本橋ライフサイエンスビルディング10階
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町2-3-11
主催
一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)

協力:駐日英国大使館 国際通商部
備考
参加希望の方は、関連リンクからお申し込みください(要事前登録)

お電話でのお問い合わせはこちらまで:
一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)
TEL: 03-3241-4911(9:00 - 17:00まで)
スピーカー

駐日英国大使館 科学技術部 Griff Jones

ケンブリッジ大学 再生医療研究所 Prof. Ludovic Vallier氏

DefiniGEN社 Dr. Marcus Yeo氏

オックスフォード大学 産学連携機構(OUI) Dr. Tim Hart氏

INDEE Japan/INDEE Medical 津田 真吾氏

ライフサイエンス分野を中心に多くの新技術を発明している英国では、大学の技術移転(Technology Licensing Organisation—TLO)という機能が早くに成熟した国でもあり、国外とのアライアンスを含め、新技術とビジネスが密接につながっています。このたび「英国における産官学連携の事例とバイオベンチャーの成功事例」と題して、英国から4名の講師を迎え、セミナーを開催いたします。

プログラム
18:00 – 開会挨拶
18:10 – プレゼンテーション
19:50 – パネルディスカッション
20:10 – 懇親会(軽食)
21:00 – 閉会
※本イベントの言語は英語のみとなります

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BioJapan 2017

  • 2017年10月11日(水)- 13日(金)10:00-17:00

BioJapan 2017

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対象
一般公開・無料
分野
ヘルスケア
会場
パシフィコ横浜
横浜市西区みなとみらい1-1-1
主催
英国パビリオン・セミナー:駐日英国大使館・英国総領事館 国際通商部

再生医療・創薬支援関連を中心に、英国パビリオンと個別ブースやパートナリングで約30社の企業・団体が出展します。出展者プレゼンテーションでは、MedCity、Northern Health Science Alliance、インペリアル・カレッジ・ロンドン、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンなどの大学が講演します。

 

<英国出展企業>
2017年10月11日(水)から13日(金)にパシフィコ横浜にて開催される「BioJapan 2017」に、約30社の英国企業団体や大学が来日します。英国パビリオン内での合同出展(小間番号:C-48)、出展者プレゼンテーション、パートナリング参加、国内代理店企業様との出展など多彩な形で、各機関高い意気込みで参加します。来日予定英国企業団体一覧は以下の通りです。パートナリングシステム外でのご面談希望など、各社へのお問い合わせがございましたら、英国大使館・総領事館担当者までお知らせください。

  1. Cell and Gene Therapy Catapult — パートナリング
    英国における細胞・遺伝子治療の研究と商業化の橋渡し支援。
  2. DefiniGEN — C-49
    ヒトiPS細胞から肝臓や膵臓などの細胞へ分化させる独自プラットフォームを有し、ゲノム編集技術を採用した「特異的疾患iPS由来細胞」を作製。
  3. Diaceutics — C-48
    製薬企業に向け患者の検査結果データを提供し、より効果的な治療へと導く。
  4. Domainex — C-48
    創薬CRO(Contract Research Organisation — 医薬品開発受託機関)ならびに炎症疾患・ガン治療向け自社開発パイプライン。
  5. Fusion Antibodies Ltd — C-48
    創薬向けCRO。モノクローナル抗体、エンジニアリング、ヒト化、シーケンシング、発現など抗体関連技術を専門とする。
  6. GSK KK — D-03
    創薬サイエンスに根ざしたグローバルヘルスケア企業。医療用医薬品・ワクチン・コンシューマーヘルスケア事業を展開、国内外におけるライセンス・インの機会を探索。
  7. Horizon Discovery — C-27
    トランスレーショナル遺伝子プラットフォームを駆使した様々な変異細胞株を取り扱う。
  8. Hypha Discovery Ltd — C-48
    微生物・哺乳類代謝物CRO。薬物代謝や薬物動態代謝物の生産、極性類似物発生、天然物ライブラリーの提供。
  9. Imanova — C-48
    創薬や疾病のメカニズム研究をサポートするイメージングCRO。PET/MRIの画像技術を応用。
  10. Imperial College London — C-48
    産学連携における研究開発協同機会について。
  11. IN-PART — C-48
    産学技術移転の仲介・橋渡しプラットフォーム。
  12. Karma Oncology — D-03
    腫瘍学専門の臨床研究会社(CRO・CMO(Contract Manufacturing Organisation — 医薬品製造受託機関)・コンサルティング)。臨床開発計画からプロトコルの設計と実行、報告までを行う。
  13. King’s College London — パートナリング
    産学連携における研究開発協同機会について。
  14. London & Partners — C-48
    ロンドン地域開発機構。ロンドンへの企業誘致やロンドン企業の国際展開をサポート。
  15. MedCity — C-48
    ケンブリッジ・ロンドン・オックスフォード地域のライフサイエンス産業への投資、企業、貿易促進。
  16. Medherant — C-68
    次世代経皮ドラッグデリバリーパッチの研究開発製造。
  17. Medical Realities—C-48
    外科研修医向け教育用ヴァーチャルリアリティプラットフォーム。
  18. Northern Health Science Alliance: Innovation Agency — パートナリング
    英国北部ヘルスリサーチエコシステムを取りまとめ、大学、国民医療サービス(National Health Service — NHS)ネットワーク、北部患者群へのアクセスを提供。
  19. Orchard Therapeutics — C-48
    希少疾患向け遺伝子治療(重篤疾病、遺伝疾患において遺伝子平常機能を復活させる体外自家造血幹細胞遺伝子治療)。
  20. Oxford Genetics — パートナリング
    DNAデザイン、タンパク質発現・最適化、セルライン開発技術を専門とする合成生物学CRO。
  21. Plasticell — C-48
    幹細胞やiPS細胞の最適かつ効率的な分化を可能にするコンビナトリアル・スクリーニング技術(CombiCult)を開発。
  22. Propath — C-69
    分子病理学を専門とするバイオ医薬品開発CRO。
  23. Richmond Pharmacology — C-48
    英国医薬品医療製品規制庁(Medicines and Healthcare products Regulatory Agency — MHRA)承認標準プロトコル形式を介して、フルサービスを提供する初期フェーズの臨床CRO。
  24. Sygnature Discovery — C-48
    創薬CRO。ヒット化合物同定、リード化合物の最適化。
  25. Syne qua non — C-50
    臨床試験データマネージメントサービス。
  26. Synthesis Med Chem — D-03
    創薬支援と合成化学を得意として、低分子医薬候補品の化合物最適化段階を請け負うCRO。
  27. TC Biopharm — パートナリング
    ガンマデルタCAR-T細胞を使ったがん免疫細胞療法(CAR-T療法)細胞治療の開発。
  28. Transpharmation
    グラクソスミスクラインからスピンアウトしたCRO。横断的治療領域におけるトランスレーショナル薬理学での専門性を誇る。
  29. University of College London: Biochemical Engineering Department — C-48
    バイオサイエンス、技術、産業間でのより良い相乗効果を目指すバイオ産業向けリーダーシップコースを主管。

 

<出展者プレゼンテーション>
10月11日(水)15:50-16:50 ホール内 A会場
テーマ:英国ライフサイエンスクラスターならびに大学による産学連携の事例について

英国ライフサイエンスクラスターの紹介として、MedCityからは、"ゴールデン・トライアングル"地域のダイナミックなライフサイエンス・医療機器クラスターの最新情報、ライフサイエンス分野における投資状況や研究・商業化における国際的なパートナーシップ事例についてご紹介します。またNorthern Health Science Allianceからは、英国イングランド北部におけるデジタルヘルスやバイオテクノロジー分野の研究、商業機会についてご紹介する予定です。

インペリアル・カレッジ・ロンドンやユニバーシティ・カレッジ・ロンドンなどの大学からは、産学連携の事例やイノベーション創造に向けた様々なアプローチや過去の事例から学んだ点についてお話しします。

本プレゼンテーションへのご登録はこちら。ご登録いただきますと、優先的に席を確保いたします。

 

BioJapan2017公式ウェブサイト

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UK Tech Cafe Fukuoka/Osaka:Creativity & Technology – 英国テック・クラスターの最新動向

  • 福岡:2017年10月2日(月)19:00-21:00、大阪:2017年10月3日(火)13:00-15:30

UK Tech Cafe Fukuoka/Osaka: Creativity & Technology - 英国テック・クラスターの最新動向

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対象
一般公開・無料
分野
イノベーションビジネス
会場
福岡:福岡市スタートアップカフェ(福岡市中央区大名2-6-11 FUKUOKA growth next 1階)
大阪:大阪イノベーションハブ(大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC 7階)
主催
英国総領事館 国際通商部

共催
福岡:福岡市
大阪:大阪イノベーションハブ(大阪市)
備考
入場無料。逐次通訳あり。参加希望の方は、各イベントの申込みページよりご登録をお願いいたします。応募多数の場合は、抽選とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

メールでお問い合わせの際は、ご参加希望のイベントに合わせて、件名に「UK Tech Cafe 福岡」あるいは「UK Tech Cafe 大阪」とご記入ください。  
スピーカー

トニー・ヒューズ氏(英国国際通商省 デジタル・コンテンツ・セクタースペシャリスト):『Creativity & Technology: Tech Clusters in the UK 2017』

(大阪のみ)
三浦 大助氏(グラムス株式会社 CEO):『小さな地方ベンチャーがUK進出に挑戦してみた』 

英国といえば「Brexit」が大きく扱われる昨今、好調な英国のテック・クラスターはEU離脱の決定の影響を受けたのでしょうか。ケンブリッジ、ロンドンのテックシティ、ブリストルのクリエイティブ・テック、マンチェスターの再興に見るテック・イノベーターとしての成功の秘訣は?

自らも起業家であり、英国国際通商省 デジタル・コンテンツ・セクタースペシャリストであるトニー・ヒューズ氏が英国のテック・クラスターの最新動向についてお話しします。新しいことに挑戦し続け、大きな影響力を持つ新進気鋭のテック企業についてもご紹介します。 

大阪では、グラムス株式会社 CEO 三浦大助氏も登壇。三浦氏は、英国進出を視野に今年5月に現地視察を行いました。営業活動、展示会訪問、現地企業とのネットワーキングなど実際の体験を通じて感じた、英国の現状、英国進出への挑戦の魅力、困難などをベンチャー企業の目線でお話しします。

福岡:2017年10月2日(月)19:00-21:00(開場18:30)
参加申し込みはこちら

大阪:2017年10月3日(火)13:00-15:30(開場12:30)
参加申し込みはこちら

※福岡と大阪の参加登録ページは異なりますので、ご確認の上ご登録ください。

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クリスマス・レクチャー 2017 日本公演

  • 東京:2017年9月23日(土)、24日(日)各日10:30-12:00、14:00-15:30

クリスマス・レクチャー 2017 日本公演

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
東京工業大学レクチャーシアター
東京都目黒区大岡山2-12-1 大岡山キャンパス内
主催
読売新聞社

共催:東京工業大学
協賛:トヨタ自動車、日本ガイシ、味の素
協力:ブリティッシュ・カウンシル、科学技術振興機構、国立科学博物館、科学技術館
後援:駐日英国大使館、文部科学省
備考
参加希望の方は関連リンクからご応募ください。締め切りは2017年7月20日(木)です。

イベントに関するお問合せはこちら。
読売新聞事業局事業開発部
電話:03-3216-8606(平日10:00~17:00)
スピーカー

サイフル・イスラム(Saiful Islam)氏:
バース大学教授、専門は物質化学。ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンで化学の博士号を取得。リチウム、ソディウム電池、固体酸化物形燃料電池(SOFC)、ペロブスカイト太陽電池を用いたパソコンのモデリングなどについて研究。英国工学・物理科学研究会議(EPSRC)から支援を受けており、王立協会や王立化学協会などから賞を受けている。

クリスマス・レクチャーとは、毎年クリスマス時期の英国・ロンドンでロイヤル・インスティテューション(英国王立研究所)が開催する青少年向けの科学実験講座です。毎回著名な科学者を講師に迎え、ユニークな実験やデモンストレーションをふんだんに取り入れて、子供たちに科学のおもしろさを伝え続けているもので、英国では1826年以来、190回以上も続いています。日本では、「英国の誇る歴史と伝統の科学教育イベントを日本に紹介したい」という目的から再現講座を行っており、今回で27回目を迎えます。

 

私たちの身体、携帯電話、飛行機、宇宙に輝く星―私たちの周りの全てのものを動かす、目に見えないチカラ、「エネルギー」が今回のテーマ。本レクチャーでは、エネルギーに関する様々な実験を行いながら、携帯電話の充電を1年間持続させることができるかに挑戦します。

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英国テクノロジー関連企業との個別商談会

  • 2017年6月1日(木)10:00-17:00、2017年6月2日(金)10:00-16:00

Innovation is GREATロゴ

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対象
一般公開・無料
分野
ICT
会場
トライセブン六本木8階(SERVCORP内 オフィススペース)
東京都港区六本木7-7-7
主催
駐日英国大使館 国際通商部
備考
参加無料。
英国企業は、各社個別のオフィスでお待ちしております。また、各社との面談には通訳者が同席いたします。

このたび、25社の英国テクノロジー関連企業が2017年5月31日(水)から6月2日(金)まで来日します。駐日英国大使館 国際通商部と英国国際通商省では、日本企業の皆様との個別商談会を6月1日(木)および2日(金)の2日間開催いたします。

 

来日する企業は、AIによる動画解析エンジン、ヘテロジニアスネットワーク設計支援、翻訳機能付きイアーバッド、統合型マーケティングプラットフォーム、高度なサイバーセキュリティシステム、複雑な大規模データの可視化、動画での感情情報を抽出するエンジン、グラフェン、ナノ粒子素材など、様々な分野で先進的なソリューションを提供しています。

 

初来日の企業がほとんどですが、既に欧米で実績のある企業ばかりです。また、英国のICT分野で最大の業界団体であるtechUKも参加いたします。英国の最新事情を皆様にお知らせするとともに、連携を推進して参りたいと考えております。どうぞこの機会にtechUKともご面談ください。

 

参加企業の一覧はこちらからご覧いただけます。

 

<面談の設定方法>
英国企業との面談は、「参加する」ボタンより事前登録いただいた後、下記のステップで設定いただけます。
※英国企業への売り込みを目的とした商談依頼はお断りしております。

  • 「Select Company」から面談ご希望の英国企業をお選びください。
  • 1コマ30分になっておりますが、1時間(2コマ)でお申し込みください。
  • 代表者1名のお申し込みで、他2名様までご同席いただけます。
  • ダブルクリックで面談の確定もしくはキャンセルができます。
  • 再ログインで、ご自身のスケジュール確認、また追加で面談のお申し込みができます。
  •  

    <当日の会場へのアクセス>

  • トライセブンより、事前に入館用のQRコードが代表者の方に届きます。
  • トライセブン六本木3階受付までお越しください。
  • 世界をリードする英国AI最新事情-Overview of the UK AI Landscape

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    イノベーションビジネス
    会場
    名古屋商工会議所
    愛知県名古屋市中区栄2-10-19 名古屋商工会議所ビル
    主催
    英国総領事館

    共催:名古屋商工会議所

    後援:中部経済連合会、中部経済産業局、日本貿易振興機構 名古屋貿易情報センター
    備考
    入場無料。同時通訳あり。参加希望の方は、2017年3月21日(火)正午までに関連リンクからご登録をお願いします。応募数が定員70名を超えた場合は、抽選とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。ご参加いただける方には、3月22日(水)以降に確認メールをお送りします。

    メールでお問い合わせの際には、件名に「3/28 英国AIイベント」とご記入ください。
    スピーカー

    Dr Frank Wood, University of Oxford
    (マシンラーニング)

    Professor Roberto Cipolla, University of Cambridge
    (コンピュータービジョン)  

    Dr Katherine M. Knill, University of Cambridge
    (音声 / Speech)    

    Professor Ingemar Cox, University College London
    (計算疫学 / Computational Epidemiology)

    デイビッド・サイラッド、英国国際通商省 AEMスペシャリスト
    (英国のAIビジネス)

    ディープラーニングや関連技術の発展により、人工知能(AI)の実社会での活用が進みつつあります。自動運転、交通、医療、金融、教育など様々な産業分野への応用により、新規事業の創出も期待されています。

    AI分野で世界をリードする英国。マシンラーニング、ディープラーニング、自然言語処理(Natural Language Processing)の分野では、特に多くのAIスタートアップを創出しています。University College London発のスタートアップ、DeepMind社をGoogle社が買収し、同社開発のAIアルファ碁が人間のプロ棋士に勝利したことは記憶に新しく、更にMicrosoft、Appleなど米国IT企業による英国発AIスタートアップ企業の買収が近年進んでいます。

    本セミナーでは、英国の大学の研究者、政府専門家が登壇し、英国における様々なAI分野の最新研究と実社会への活用、政府の施策などをご紹介し、日本企業との協業の機会を探ります。

     

    <プログラム>               
    13:00 開場
    13:30 開会挨拶 
    13:35 英国の大学の研究者、政府専門家による講演ならびに質疑応答 
    16:00 交流会
    17:00 終了

    170228_uk_digital_marketing_seminar_2

    詳細を見る +
    対象
    一般公開・無料
    分野
    イノベーションビジネス
    会場
    東京都内
    主催
    駐日英国大使館 国際通商部

    協力:日本広告業協会、日本アドバタイザーズ協会
    備考
    ご好評につき定員に達しましたため、受付を終了いたしました。たくさんのお申込みありがとうございました。
    スピーカー

    360Events
    Go Media
    Grapeshot
    MPP Global
    Ogilvy & Mather
    Performance Horizon
    Unruly
    Ve Japan
    Wearisma

    駐日英国大使館 国際通商部は、「英国デジタルマーケティングセミナー」を開催します。Ogilvy & Matherのデジタルメディアビジネス部門のNeo@Ogilvyによる基調講演、英国からの来日企業を含む9社による最新アドテクノロジーのソリューション・サービスをご紹介します。さらに、宣伝会議の谷口編集長と英国企業によるパネルディスカッションを通じて、英国アドテクの最新トレンド、日本企業との協業の機会などについて探ります。

    講演企業は、動画広告解析、インフルエンサー解析エンジン、VR/360°動画、リターゲティング、コンテンツマネタイゼーション、アフィリエイトマネジメント、キーワード検索など幅広い分野の専門家です。セミナーとともに個別ミーティングと交流レセプションも合わせて開催予定です。ふるってご参加ください。

    ご好評につき定員に達しましたため、受付を終了いたしました。たくさんのお申込みありがとうございました。

     

    <プログラム>

    13:00 個別ミーティング
    14:30 開場
    15:00 開会の挨拶
    15:10 Neo@Ogilvyによる基調講演
    15:30 英国企業のプレゼンテーション
    17:00 宣伝会議の谷口編集長と英国企業によるパネルディスカッション
    17:30 交流レセプション
    19:00 終了

    ※日英同時通訳あり

     

    <参加企業>

    360Events360Events

    360°の映像制作を専門とするイマーシブ(没入)型映像の制作会社。ノルウェー、キューバ、オーストラリアなど多くの国で様々な種類の映像を制作するとともに、至近距離で移動撮影を行うスペシャリスト向けに独自の撮影機材(リグ)を製作しています。

    また、同社は全世界で11社しかいない、GoPro VRの英国唯一の公認トレーナーでもあります。これまでに、ポルシェ、ゲッティイメージズ、BBC、エクスペディアなどのクライアント企業と多彩なプロジェクトに取り組んでいます。

    http://360events.co/

     

    GoMediaGoMedia

    移動車輌内のWi-Fiに負担をかけることなく、ニュースや映画、ドラマ、ゲーム、災害情報など多種なコンテンツを高品質で楽しむことができ、輸送・移動事業から二次産業まで大きな利益をもたらすWin-Winのシステムを提供します。

    利用場所は電車、バス、船、空港、病院、スタジアムなどで、すでにユーロスター、ヴァージン・トレインズで使われており、現在はアムトラック、ロンドン・ヒースロー空港、シンガポール空港での使用を協議中です。

    http://www.gomedia.io/

     

    GrapeshotGrapeshot

    グローバルに展開するテクノロジー系企業で、データから価値あるインサイトを引き出す機械学習サービスを展開しています。ページ・クローリング・アルゴリズムを用い、マーケターやディベロッパーのほか、代理店やパブリッシャーに代わってデータをプロファイルします。

    Grapeshotは、プログラマティック・トレーディングの主要マーケットプレイスのすべてに統合されており、コアテクノロジーはAPIを通じて利用することもできます。また、大規模での運用が可能なので、膨大な量のデータも効率的に処理することができます。

    1ヶ月あたりの広告画像のリクエスト回数は7兆回、QPS(1秒当たりのクエリ数)は350万回、100以上の言語を認識し、セグメントを33の言語に分類します。ケンブリッジ、ロンドン、ニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコ、シンガポール、シドニーに拠点を構えています。

    https://www.grapeshot.com/

     

    MPP GlobalMPP Global

    "MPP Global"の「eSuite」は、新聞社、雑誌社、eBooksなどの各コンテンツ・プロバイダなどの大手メディア事業、テレビ局、衛星放送局、NetflixやHuluなどのOTT(Over-The-Top)やTVE(TV Everywhere)といった大手エンターテインメント事業向け機能複合型コンテンツ・マネタイゼーション・プラットフォーム。

    デジタル・オーディエンスのID識別・アクセス管理、メータリング、商品・サービス造成、コンテンツMA、CRM、eコマース・課金、ユーザーエンゲージメントなどをワンストップで提供するクラウド型プラットフォームです。

    https://www.mppglobal.com/

     

    Ogilvy & MatherOgilvy & Mather

    「商品を売る力のある優れた広告=Great Work, That Works」で企業の課題を解決することをミッションとし、126カ国500以上のオフィス・ネットワーク、各種のマーケティング・ソリューションブランドを介してクライアントのニーズにワンストップで応えます。

    サービスブランドの1つであるオグルヴィー・ワンは、米ガートナー社の2016年グローバルデジタルマーケティングエージェンシーレポートで、市場ニーズに対応するサービス、ビジョンでリーダーの座を維持しているとし、「リーダー・クアドラント」に選ばれました。

    http://www.ogilvy.co.jp/

     

    Performance HorizonPerformance Horizon

    デジタルパートナーマーケティング向けSaaSソリューションを提供するリーディングベンダーです。同社のサービスで、企業はマーケティングパートナーと直接つながり、顧客獲得率を飛躍的に高め、すべてのオンラインマーケティングチャネルで高い利益率を実現することができます。

    米国、日本、英国、オーストラリアのオフィスを拠点にビジネスを展開し、世界183カ国以上、19万社のマーケティングパートナーを通じて、広告主が30億米ドル以上の収益を生み出す原動力になっています。

    https://www.performancehorizon.com/

     

    UnrulyUnruly

    ニューズ・コーポレーション傘下の動画アドテクノロジー企業。3兆ビューにおよぶ動画ビッグデータや、感情インテリジェンスを活用し、単にリーチするだけでなく、人を動かすマーケティングを実現します。

    Advertising Age誌が選ぶ広告主100社の91%が、ブランディング戦略にUnrulyを活用しています。多くのプレミアムなサイトが参画する動画ネットワークは、月間14.4億人にリーチ可能です。

    https://unruly.co/

     

    Ve JapanVe Japan

    2014年2月に設立。本社となる"Ve Interactive"は2009年に英国で設立され、現在、全世界で34拠点のオフィス、12,000社以上のクライアントを抱える急成長中のユニコーン企業です。

    DMPをサービスの核として、オンラインでのコンバージョン改善ソリューションとディスプレイ広告をワンストップで提供できるプラットフォームを展開しています。

    https://www.veinteractive.com/

     

    WearismaWearisma

    インフルエンスを特定・管理するグローバルなクライアントから高い信頼を受けています。同社はディレクトリでもマーケットプレイスでもありません。

    独自のプラットフォームと専門知識を通じて価値の高いインフルエンサー・インテリジェンスとマネジメントを提供し、最適なインフルエンサーポートフォリオの構築や、ブランド認知度向上のためのキャンペーンの実施・分析、その他の検討事項、売上拡大をサポートしています。

    同企業のシステムが常に最優良のインフルエンサーを厳選しており、その数はこれまでに3,000人に達し、フォロワー数は20カ国で5億人に上ります。

    このシステムによってクライアントは、自社のマーケティング目標に適った最良のポートフォリオを構築した後、キャンペーンを実施し、成果に関する包括的な分析結果を得ることができます。今後は、日本でも事業を展開する予定です。

    http://www.wearisma.com/

    「認知症とともに暮らせる社会(Dementia Friendly Community)」を目指して

    詳細を見る +
    対象
    一般公開・無料
    分野
    ヘルスケア
    会場
    東京都内
    主催
    スコットランド国際開発庁

    共催:東京都健康長寿医療センター
    備考
    入場無料。同時通訳あり。認知症に関する研究や事業など(官公庁関連含む)に携わっている方のみご参加いただけます。

    参加希望の方は、2月9日(木)までに関連リンクからご登録をお願いします。先着順でのご案内とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。ご参加いただける方には、2月10日(金)までに参加確認のお知らせをメールにてお送りします。
    スピーカー

    丹野 智文氏(おれんじドア代表)

    粟田 主一氏(東京都健康長寿医療センター研究所 自立促進と介護予防研究チーム 研究部長)

    ルイーズ・マカビー氏(スターリング大学博士)

    スティーブン・リスゴー氏(ナショナル・ヘルス・サービス スコットランド<NHS>)

    大渕 修一氏(東京都健康長寿医療センター研究所 福祉と生活ケア研究チーム 研究部長)

    伊東 美緒氏(東京都健康長寿医療センター研究所 福祉と生活ケア研究チーム 研究員) 

    – 「認知症とともに暮らせる社会(Dementia Friendly Community)」を目指して – 日本・スコットランド認知症セミナー

     

    認知症ケアの先進国であるスコットランドでは、世界で初めて国連障害者権利条約に基づいて「権利に基づくアプローチ(Rights-Based Approach)」を認知症施策に取り入れ、認知症当事者と家族の権利を主軸に据えた施策を進めています。

    第一次認知症国家戦略の策定にあたっては、認知症当事者のグループである「スコットランド認知症ワーキンググループ」の意見を取り入れ、さらに第二次認知症国家戦略では、ワーキンググループの提案に基づく「リンクワーカーによる診断後支援」を制度化させています。

    今回のセミナーでは、東京都健康長寿医療センターから日本の認知症施策や"Dementia Friendly Community" に向けた動きについて講演を行うとともに、スコットランドからスピーカーを招き、スコットランドにおける認知症施策や住まい・生活支援等の研究に関してや、リンクワーカー制度化の経緯や教育研修などについてご紹介します。

    また、スコットランド政府文化・観光・対外関係大臣であるフィオナ・ヒスロップ氏の来日が予定されており、本セミナーにも参加予定です。

    プログラム概要(PDF・705KB)

    英国エネルギーイノベーションセミナー 2017

    詳細を見る +
    対象
    一般公開・無料
    分野
    エネルギー
    会場
    東京都内
    主催
    駐日英国大使館
    備考
    本セミナーへのご参加には事前登録が必要となります。参加希望の方は関連リンクから2017年2月8日(水)までにご登録をお願いいたします。

    応募多数の場合は、抽選とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。ご登録いただいた全ての方に2月10日(金)までに参加確認のお知らせをメールにてお送りいたします。
    スピーカー

    英国政府(英国のエネルギー政策)
    ハイビュー・パワー社(液体空気エネルギー貯蔵システム)
    ITMパワー(水素エネルギー貯蔵システム)
    ブリストル・ ブルーグリーン(エネルギーマネジメント)
    デルタ ・エネルギー・アンド・エンバイロンメント(分散型エネルギー技術・コージェネレーション)

    世界に先駆けて電力自由化を進めてきた英国は、エネルギー分野において次々とイノベーションを生み出しています。

    今回のセミナーでは、エネルギー貯蔵ソリューション、エネルギーマネジメント、分散型エネルギー分野において革新的な技術・サービスを持つ、英国企業をご紹介します。

    本セミナーは、英国企業とのビジネスパートナーシップや共同研究にご関心のある方を対象としています。英国企業との個別面談も可能です。

     

    <プログラム>
    9:30 開場
    10:00-10:05 開会の挨拶
    10:05-11:30 英国企業プレゼンテーション
    11:30-12:15 質疑応答
    12:15-13:00 ネットワーキングランチレセプション

    ※日英同時通訳付き

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