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英国ミッドランズ州 自動車関連アドバンストエンジニアリング企業との個別面談会・懇親会

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対象
招待
分野
エンジニアリング
会場
懇親会は東京都内、個別面談は関東圏外も検討可
主催
駐日英国大使館
備考
英国企業との個別面談や懇親会参加のご興味、また、ご質問は関連リンクにあるお問い合わせ先までご連絡ください。なお、懇親会および個別面談はいずれもビジネスを対象としたイベントです。当方で対象外と判断した場合にはご参加をお断りさせていただきますので予めご了承ください。

英国第2の都市バーミンガムがあるミッドランズ州から、自動車関連アドバンストエンジニアリングに携わる7社(予定)が来日します。日本企業とのビジネス展開を目指して、個別面談や懇親会が予定されています。

 

<参加企業>

Danecca Limited
バッテリーシステムエンジニアリング

David Brown Automotive Limited
現代のエンジニアリング技術とハンドクラフトの技から生まれるレトロなデザインのラグジュアリーカー

JRM Group Ltd
自動車企業向けにデザインからサービス、製造まで「ワンストップショップ」のソリューションを提供。プロトタイプや少量プロジェクト向け製造にも対応

KW Special Projects Ltd
軽量化コンポジット、熱可塑性コンポジットシャシなどエンジニアリングソリューション

Multidrive Limited
特殊車両メーカー。パテント取得済みの革新的ドライブラインなど技術を開発

Race Technology Ltd
制動距離やシャシ開発、サスペンション試験の計測機器

TotalSim
計算流体力学ソフトに関連する空気力学的コンサルティングとサポート。ホンダF1チームにルーツを持つ独立系企業

 

参加企業のより詳しいプロフィールは下記リンクよりご覧いただけます。
ミッドランズ・エンジン:自動車関連日本市場訪問 英国代表団プロフィール(PDF・13.9MB)

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人とくるまのテクノロジー展2018

  • 2018年5月23日(水)-25日(金)

人とくるまのテクノロジー展2018

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対象
一般公開・無料
分野
エンジニアリング
会場
パシフィコ横浜 展示ホール
神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
主催
英国パビリオン:英国ビジネス・エネルギー・産業戦略省、英国国際通商省、駐日英国大使館、英国総領事館
(人とくるまのテクノロジー展:公益社団法人自動車技術会)

2018年5月23日(水)から25日(金)までパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2018」へ17年連続で出展する英国パビリオン(小間番号:396)で、英国の低炭素および自動運転技術の卓越性を紹介します。

 

今年は独自のテクノロジーを持ち、日本企業との共同作業事業に関心を示している英国企業15社がパビリオンに出展する予定です。自動車セクターでは多くの取り組みが行われており、英国企業と日本企業間の強力なパートナーシップは今後も成長を続けます。ぜひ展覧会メインホールの英国パビリオンにお越しいただき、英国産業との提携の可能性をご検討ください。

 

なお、「人とくるまのテクノロジー展2018」会期中の5月24日(木)には、英国自動車フォーラムを行います。

 

英国パビリオン出展企業・団体一覧とフォーラムのプログラム (PDF, 1.87メガバイト, 27 pages)

 

<英国自動車フォーラム>

5月24日(木)午後、アネックスホール F203にて英国パビリオン出展企業・団体による英国自動車フォーラムを開催します。「英国における低炭素・自動運転技術への取組みとその推進について」をテーマに講演を行う予定です。プログラムは英国パビリオン出展企業・団体一覧のp26-27をご覧ください。

「英国自動車フォーラム: 英国における低炭素・自動運転技術への取組みとその推進について」
日時:5月24日(木)13:30~17:00(開場:13:00)
会場:パシフィコ横浜アネックスホール2階 F203
参加費:無料(同時通訳あり)
※事前登録不要

スピーカーと講演名一覧:

  • David Tozer, Innovate UK : "The Innovation Eco-system in the UK: Innovate UK"
  • Garry Wilson, Advanced Propulsion Centre: "The Innovation Eco-system in the UK: APC"
  • Jon Harman, Ceres Power Ltd: "Project EVRE: Solid Oxide Fuel Cell (SOFC) Electric Vehicle Range Extender"
  • James Widmer, Advanced Electric Machines Limited: "Sustainable Electric Motor Technologies"
  • Kevin Lindsey, Far-UK: "Hilite – Composite Materials for high volume applications"
  • Hao Xu, Aeristech Ltd: "A Mechanically Decoupled Electric Turbocharger System for Optimal IC Engine Air Charging"
  • Tim Williams, Simpact: "Lightweight Innovative Flexible Technology"
  • Melanie Michon, Romax Technology Ltd: "An integrated approach to NVH analysis of EV Drivetrains using RomaxDesigner and Motor-CAD"
  • Lois Warne, Zero Carbon Futures: "High Energy Density Battery Project"
  • Daniel Ruiz, Meridian: "Accelerating CAV development through collaboration"
  • Richard Fairchild, Aurrigo: "Aurrigo PodZero; A First and Last Mile Transport Solution"
  • Graeme Smith, Oxbotica Ltd: "Autonomy in the UK"
  • Jim O’Reilly, Ordnance Survey: "Enabling Connected Autonomous Vehicle Environments- From 0 to 5G"
  • Dale Reed, Control F1: "Next generation connected car technology: Smarter, Safer, Securer"
  • 英国スタートアップへの投資セミナー

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    対象
    招待
    分野
    ICT
    会場
    東京都内
    主催
    駐日英国大使館
    備考
    本セミナーはベンチャーキャピタル社を対象とさせていただいております。恐れ入りますが、何卒ご了承のほどお願い申し上げます。

    英国のスタートアップ・エコシステムは活気に満ちており、急速に成長しています。ベンチャーキャピタル(以下、VC)の投資先として、ヨーロッパの中でも群を抜いています。

     

    2017年度の英国へのVC投資額は前年度の1.87倍。ドイツ、フランス、スウェーデンの合計投資額を上回る結果となりました。

     

    また、2017年度のロンドンにおけるテックベンチャー企業への投資金額が約4500億円となり、前年度の2倍、過去最高額を記録。ヨーロッパの都市と比較すると、パリの4倍となり、ドイツ、フランス、スペイン、アイルランドの総合計金額を超える結果となっています。

     

    今回のイベントでは、英国の最新技術とベンチャー投資動向についてご紹介し、また、英国国際通商省のベンチャーキャピタル部(Department for International Trade Venture Capital Unit)のサポートについてご説明いたします。さらに、専門官に様々なご質問、ご要望を個別にご相談していただける時間もございます。

     

    本イベントに関するお問い合わせは、駐日英国大使館 国際通商部までご連絡ください。
    Tel: 03-5211-1100(代表)

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    英国ウィメンズファッション:VR(ヴァーチャル・リアリティ)展覧会

    • 2018年3月20日(火)13:00-20:00、3月21日(水・祝)11:00-19:00

    英国ウィメンズファッション:VR(ヴァーチャル・リアリティ)展覧会

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    その他
    会場
    〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1
    渋谷ヒカリエ COURT(ヒカリエ8階)
    主催
    駐日英国大使館
    備考
    本イベントに関するお問い合わせは、駐日英国大使館 国際通商部までご連絡ください。
    Tel: 03-5211-1100(代表)

    2018年3月20日(火)から21日(水・祝)の2日間、渋谷ヒカリエで、いまの英国ウィメンズファッションをリードする18の英国ブランドを紹介する、駐日英国大使館初のVR(ヴァーチャル・リアリティ)展覧会を開催します。

     

    「Fashion is GREAT – what is Britishness?-ファッションにおけるブリティッシュネス」というタイトルのもと、今年2月に駐日英国大使館大使公邸で開催された一夜限りの英国ウィメンズファッション展覧会をVR動画で体験できるイベントです。Amazon Fashion Week TOKYOのイベントとして開催します。

     

    簡易型特製VRゴーグルを会場で配布しますので(2日間で計1,000セット)、ご自宅でも英国ウィメンズファッションの世界をお楽しみいただけます。

     

    ここ数年、ファッショントレンドのキーワードとして頻繁に登場する「ブリティッシュネス」。ファッションにおける本物のブリティッシュネスとは?VR上の大使公邸を覗きながら、その答えがきっと見つかります。

     


     

    会場には英国服地を扱ったオーダーメードスーツを手がける銀座英國屋様と大阪市立デザイン教育研究所学生による産学共同プロジェクト「ロンドンの街並み」ディスプレイも!ぜひお越しいただき、写真をとってお楽しみください。

     

    VR展覧会に参加しているブランドとそれぞれのECサイトはこちらです(アルファベット順):

  • Alex Monroe: http://www.hpfmall.com/shop/hpfmall/item/list/category_id/2343\
  • ALLSAINTS: https://www.allsaints.jp/
  • Anya Hindmarch: http://www.anyahindmarch.jp/
  • Aquascutum: https://aquascutum.jp
  • Backes & Strauss: http://www.backesandstrauss.jp
  • Belstaff: https://www.belstaff.jp/home
  • DAKS: http://www.daks-japan.com
  • Fred Perry: http://www.fredperry.jp
  • Gloverall: https://www.gloverall.com
  • GOAT: http://www.goatfashion.com/
  • Hunter: https://www.hunterboots.com/jp/ja_jp/
  • Lavenham: http://www.british-made.jp/fs/british/c/lavenham-ladies
  • Mackintosh: https://mackintosh.com/jp
  • Radley: http://www.radleyjapan.com
  • Robinson Pelham: http://robinsonpelham.com
  • Ted Baker: http://zozo.jp/women-brand/tedbaker/
  • Vivienne Westwood: http://www.viviennewestwood-tokyo.com/top/CSfIndex.jsp
  • Zatchels: http://zatchelsjp.shop-pro.jp/
  •  

    また、会場にお越しいただき、VR動画視聴用のアプリをダウンロードいただいた方にはAhmad Teaの紅茶をプレゼントいたします。数がなくなり次第終了とさせていただきますので、お早めにお越しください!

     


     

    なお、Innovation is GREATブログでは、今回のVR動画の制作を担当した英国企業360events社との対談記事も公開。グラミー賞を2度獲得しているアーティストの動画などを手がける360events社のこれまでの作品、そして英国のクリエイティブ産業の魅力などについて、創設者のお二人に直接お話しを伺いました。ぜひこちらも併せてご覧ください。
    360events社が実現した「英国ウィメンズファッションVR展覧会」

    日英認知症ケア研究セミナー~認知症ケア、コミュニティ、環境づくりに関する学際的研究~

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    対象
    招待
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    ヘルスケア
    会場
    東京都内
    主催
    駐日英国大使館
    備考
    入場無料。同時通訳あり。ご招待状をご希望の方は、3月12日(月)午後3時までにお問い合わせメールまでご連絡ください。メールでお問い合わせの際には、件名に「3/16認知症ケア研究セミナー」とご記入ください。

    本セミナーは関連分野の研究や事業などに携わっていらっしゃる方を対象とさせていただき、一般の方のお申込みはご遠慮いただいております。恐れ入りますが、何卒ご了承のほどお願い申し上げます。
    スピーカー

    ジェレミー・ヒューズ(英国アルツハイマー協会 会長)

    鳥羽 研二(国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 理事長)

    ニック・タイラー(ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)土木工学教授、ヒューマン・ウェルビーイングのためのUCLグランドチャレンジ代表)

    ルイーズ・ロビンソン(ニューキャッスル大学 加齢医学研究所所長、プライマリーケア・加齢医学教授)

    ドーン・ブルッカー(ウースター大学教授、認知症研究アソシエーション ディレクター)

    數井 裕光 (高知大学 医学部 神経精神科学教室)

    エマ・レイニッシュ(スターリング大学教授、社会科学部 認知症研究代表)

    伊東 美緒(東京都健康長寿医療センター研究所 福祉と生活ケア研究チーム 研究員)

    大石 佳能子(株式会社メディヴァ 代表取締役)

    日本と同様に人口の急速な高齢化という課題を抱える英国では、2013年ロンドンでのG8認知症サミットの開催を機に、認知症に対するグローバルなアクションに積極的に取り組んできました。

     

    英国は認知症ケアの質の向上を優先課題とし、認知症当事者を中心とした「パーソン・センタード・ケア」や早期診断と包括的支援を行う「メモリーサービス」など、独自の取り組みを行ってきました。

     

    近年では、より良いケアの実現のために、英国の大学や研究所において分野を超えた学際的研究がますます活発になってきています。本セミナーでは、認知症ケアに関わる研究・臨床・看護分野の連携を促進する取り組みや、認知症フレンドリーな住居・施設デザインやコミュニティに関する研究など、英国4大学での分野を超えた研究とその最新成果をご紹介いたします。

     

    日英の認知症ケア研究の第一線でご活躍の先生方にご登壇いただき、両国における最新の認知症ケア研究プロジェクト、両国間の学術・産学連携の具体的な事例をご紹介し、日英の知見を共有することで認知症ケアにおける両国の新たな協力の機会を探ります。

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    AMED-RISTEX ヘルシーエイジングシンポジウム

    • 2018年2月26日(月)13:00-17:10、2018年2月27日(火)13:30-19:00

    AMED-RISTEX ヘルシーエイジングシンポジウム

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    ヘルスケア
    会場
    日本橋ライフサイエンスハブ
    〒103-0022 
    東京都中央区日本橋室町1-5-5 室町ちばぎん三井ビルディング8階
    主催
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)

    共催
    国立研究開発法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター(RISTEX)
    一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)

    後援
    駐日英国大使館
    備考
    参加希望の方は、関連リンクからお申し込みください(要事前登録)
    スピーカー

    Professor Susan Michie(ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン)
    Professor Robert West (ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン)
    増木 静江(信州大学 准教授)
    山口 健太郎(神奈川県ヘルスケア・ニューフロンティア推進統括官)
    森田 朗(津田塾大学 教授)
    Professor Michael Kelly(ケンブリッジ大学)
    Professor Laurence Moore(グラスゴー大学)
    近藤 克則(千葉大学 教授)
    新開 省二(東京都健康長寿医療センター研究所 副所長)

    超高齢化社会を迎え、健康増進・疾病予防・重症化予防が重視される時代となり、ウェアラブルデバイスや携帯アプリなどのデジタルヘルスを活用したプロジェクトや、社会全体をターゲットにした健康なまちづくりなどの取組が進められています。
     
    本シンポジウムでは、英国から4名の教授と日本の研究者・自治体関係者を迎え、1日目は「デジタルヘルスの開発と評価」をテーマとし、技術革新の早いデジタルヘルスの開発と評価方法、デジタルヘルスを実際の行動変容に結びつける方法などについて、事例を含めてお話いただきます。
     
    2日目は「社会にインパクトをもたらす研究とは何か」をテーマとし、デジタルヘルスに限らず、地域における健康長寿・疾病予防に着目して、政策や現場に活用できる研究には何が必要か、事例を含めてお話いただきます。

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    Mobile World Congress 2018

    • 2018年2月26日(月)~ 3月1日(木)

    Mobile World Congress 2018

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    対象
    一般公開・有料
    分野
    ICT
    会場
    Fira Gran Via
    Av. Joan Carles I, 64 08908 L’Hospitalet de Llobregat, Barcelona, Spain
    主催
    GSMA Ltd.
    備考
    英国出展企業との面談・取材のアレンジ、その他お問い合わせは上記アドレスまでご連絡ください。

    来る2月26日(月)~ 3月1日(木)にスペイン・バルセロナで開催されるMobile World Congressに、100社を超える英国の通信・IoT・VRなどの関連企業ならびに団体が出展いたします。
    ※出展企業の詳細はこちら

     

    産官学の強力な連携の下、イノベーションを醸成するエコシステムが高度に発展した英国は、通信、AI、IoT、クラウド、スマートシティ、データ解析などの多岐にわたる分野で優れた技術を世界に輩出しています。スタートアップの企業数は欧州一を誇り、GoogleやAppleなど世界的IT企業へ技術を提供している企業も少なくありません。

     

    駐日英国大使館では、現地での英国企業との面談や取材のアレンジなどをサポートさせていただきます。英国のテクノロジー企業が一堂に会すこの機会に、英国の最先端技術をぜひ間近でご体験ください。

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    英国エネルギーセミナー

    • 東京:2018年2月13日(火)午後、大阪:2018年2月16日(金)午後

    英国エネルギーセミナー

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    対象
    招待
    分野
    エネルギー
    会場
    東京:都内
    大阪:大阪市内
    主催
    駐日英国大使館・英国総領事館 国際通商部

    共催
    大阪:大阪商工会議所

    協力
    一般社団法人エネルギー情報センター
    備考
    ご招待状をご希望の方は、お問い合わせメールまでご連絡ください

    英国は1990年代後半に電力市場が完全自由化となった電力自由化先進国。その英国で活発な事業を展開しているエネルギーマネージメント関連企業5社が来日し、自由化が始まったばかりの日本の関連企業に向けたB2Bセミナー・個別面談・懇親会を東京と大阪で開催します。

    また、東京ビッグサイトで開催されますENEX会場でもDelta社以外の4社が2月15日(木)にプレゼンテーションを行います。

     

    英国エネルギーセミナー参加予定企業 (2018年1月5日 現在)

    Centrica Business Solutions
    分散型エネルギー技術とソリューション

    Delta Energy & Environment Ltd.
    分散型エネルギー市場専門リサーチ&コンサルティング

    Limejump Ltd.
    アグリゲーター。次世代エネルギー事業における仮想発電所技術を使ったデマンドレスポンスサービスを提供。

    Origami Energy Ltd.
    分散型エネルギー源(Distributed Energy Resources—DER)向けクラウドベース最適化プラットフォーム

    Reactive Technologies Limited
    クラウドベースエネルギーマネジメントとDSRソフトウエアプラットフォーム。グリッドデータ測量システム。

     

    セミナーおよび個別面談会に参加ご希望の方は、ご招待状をお送りいたしますので、お問い合わせください。

    AMRワンヘルス東京会議~AMR国際シンポジウム~

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    ヘルスケア
    会場
    笹川記念会館 2階 国際会議場
    〒105-0001東京都港区三田3-12-12
    主催
    厚生労働省

    協力:駐日英国大使館 科学技術部
    備考
    参加希望の方は、関連リンクからお申し込みください。

    薬剤耐性(Antimicrobial Resistance—AMR)は、国際的な衛生事業の関心事となっており国境を越えた調整が必要となっています。人の健康においても農業においても、数多くの要因に左右される複雑な問題となっています。

    本会議では、2日間の会期中、様々な国から違ったあらゆる経歴の参加者が集まり、抗菌薬の適切な使い方について話し合いが行われます。この会議に、日本政府より英国保健省から政府主席医務官のサリー・デイビス卿が招待され基調講演を行います。

    サリー卿は2010年の6月よりイングランド主席医務官および英国政府主席医療アドバイザーを務め、2014年から2016年にかけて世界保健機関(WHO)の執行理事会委員、AMRに関する戦略・技術アドバイザリー委員会のチェアを務めています。直近では2016年の国連総会で合意されたAMRハイレベル会合政治宣言における関係機関調整グループの共同議長に指名されています。今回の会合では、英国におけるAMR対策と国際社会における役割、さらに、抗菌薬の使い方についての経験を共有し、国際協力に向けて意見交換を行います。

     

    <スピーカー>
    Dame Sally Davies (英国保健省 英政府主席医務官)
    Dr. Norio Ohmagari (国立国際医療研究センター AMR臨床リファレンスセンター長)
    Dr. Michael Bell (米国疾病予防管理センター 医療品質促進課副課長)
    Dr. Benedict Lim Heng (マレーシアSungai Buloh病院 感染症医)
    Dr. Keigo Shibayama (国立感染症研究所 細菌第二部長)
    Dr. Zheng Bo (中国北京医科大学第一病院 臨床薬学教授)
    Dr. Raana Asgar (オーストラリア農林水産省 獣医師)

    英国における産官学連携とバイオベンチャーの成功事例

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    対象
    一般公開・有料
    分野
    ヘルスケア
    会場
    日本橋ライフサイエンスビルディング10階
    〒103-0023 東京都中央区日本橋本町2-3-11
    主催
    一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)

    協力:駐日英国大使館 国際通商部
    備考
    参加希望の方は、関連リンクからお申し込みください(要事前登録)

    お電話でのお問い合わせはこちらまで:
    一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)
    TEL: 03-3241-4911(9:00 - 17:00まで)
    スピーカー

    駐日英国大使館 科学技術部 Griff Jones

    ケンブリッジ大学 再生医療研究所 Prof. Ludovic Vallier氏

    DefiniGEN社 Dr. Marcus Yeo氏

    オックスフォード大学 産学連携機構(OUI) Dr. Tim Hart氏

    INDEE Japan/INDEE Medical 津田 真吾氏

    ライフサイエンス分野を中心に多くの新技術を発明している英国では、大学の技術移転(Technology Licensing Organisation—TLO)という機能が早くに成熟した国でもあり、国外とのアライアンスを含め、新技術とビジネスが密接につながっています。このたび「英国における産官学連携の事例とバイオベンチャーの成功事例」と題して、英国から4名の講師を迎え、セミナーを開催いたします。

    プログラム
    18:00 – 開会挨拶
    18:10 – プレゼンテーション
    19:50 – パネルディスカッション
    20:10 – 懇親会(軽食)
    21:00 – 閉会
    ※本イベントの言語は英語のみとなります

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