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英国進出、輸入や研究連携へのお問い合わせ
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クリスマス・レクチャー 2017 日本公演

  • 東京:2017年9月23日(土)、24日(日)各日10:30-12:00、14:00-15:30

クリスマス・レクチャー 2017 日本公演

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
東京工業大学レクチャーシアター
東京都目黒区大岡山2-12-1 大岡山キャンパス内
主催
読売新聞社

共催:東京工業大学
協賛:トヨタ自動車、日本ガイシ、味の素
協力:ブリティッシュ・カウンシル、科学技術振興機構、国立科学博物館、科学技術館
後援:駐日英国大使館、文部科学省
備考
参加希望の方は関連リンクからご応募ください。締め切りは2017年7月20日(木)です。

イベントに関するお問合せはこちら。
読売新聞事業局事業開発部
電話:03-3216-8606(平日10:00~17:00)
スピーカー

サイフル・イスラム(Saiful Islam)氏:
バース大学教授、専門は物質化学。ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンで化学の博士号を取得。リチウム、ソディウム電池、固体酸化物形燃料電池(SOFC)、ペロブスカイト太陽電池を用いたパソコンのモデリングなどについて研究。英国工学・物理科学研究会議(EPSRC)から支援を受けており、王立協会や王立化学協会などから賞を受けている。

クリスマス・レクチャーとは、毎年クリスマス時期の英国・ロンドンでロイヤル・インスティテューション(英国王立研究所)が開催する青少年向けの科学実験講座です。毎回著名な科学者を講師に迎え、ユニークな実験やデモンストレーションをふんだんに取り入れて、子供たちに科学のおもしろさを伝え続けているもので、英国では1826年以来、190回以上も続いています。日本では、「英国の誇る歴史と伝統の科学教育イベントを日本に紹介したい」という目的から再現講座を行っており、今回で27回目を迎えます。

 

私たちの身体、携帯電話、飛行機、宇宙に輝く星―私たちの周りの全てのものを動かす、目に見えないチカラ、「エネルギー」が今回のテーマ。本レクチャーでは、エネルギーに関する様々な実験を行いながら、携帯電話の充電を1年間持続させることができるかに挑戦します。

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英国テクノロジー関連企業との個別商談会

  • 2017年6月1日(木)10:00-17:00、2017年6月2日(金)10:00-16:00

Innovation is GREATロゴ

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対象
一般公開・無料
分野
ICT
会場
トライセブン六本木8階(SERVCORP内 オフィススペース)
東京都港区六本木7-7-7
主催
駐日英国大使館 国際通商部
備考
参加無料。
英国企業は、各社個別のオフィスでお待ちしております。また、各社との面談には通訳者が同席いたします。

このたび、25社の英国テクノロジー関連企業が2017年5月31日(水)から6月2日(金)まで来日します。駐日英国大使館 国際通商部と英国国際通商省では、日本企業の皆様との個別商談会を6月1日(木)および2日(金)の2日間開催いたします。

 

来日する企業は、AIによる動画解析エンジン、ヘテロジニアスネットワーク設計支援、翻訳機能付きイアーバッド、統合型マーケティングプラットフォーム、高度なサイバーセキュリティシステム、複雑な大規模データの可視化、動画での感情情報を抽出するエンジン、グラフェン、ナノ粒子素材など、様々な分野で先進的なソリューションを提供しています。

 

初来日の企業がほとんどですが、既に欧米で実績のある企業ばかりです。また、英国のICT分野で最大の業界団体であるtechUKも参加いたします。英国の最新事情を皆様にお知らせするとともに、連携を推進して参りたいと考えております。どうぞこの機会にtechUKともご面談ください。

 

参加企業の一覧はこちらからご覧いただけます。

 

<面談の設定方法>
英国企業との面談は、「参加する」ボタンより事前登録いただいた後、下記のステップで設定いただけます。
※英国企業への売り込みを目的とした商談依頼はお断りしております。

  • 「Select Company」から面談ご希望の英国企業をお選びください。
  • 1コマ30分になっておりますが、1時間(2コマ)でお申し込みください。
  • 代表者1名のお申し込みで、他2名様までご同席いただけます。
  • ダブルクリックで面談の確定もしくはキャンセルができます。
  • 再ログインで、ご自身のスケジュール確認、また追加で面談のお申し込みができます。
  •  

    <当日の会場へのアクセス>

  • トライセブンより、事前に入館用のQRコードが代表者の方に届きます。
  • トライセブン六本木3階受付までお越しください。
  • 世界をリードする英国AI最新事情-Overview of the UK AI Landscape

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    イノベーションビジネス
    会場
    名古屋商工会議所
    愛知県名古屋市中区栄2-10-19 名古屋商工会議所ビル
    主催
    英国総領事館

    共催:名古屋商工会議所

    後援:中部経済連合会、中部経済産業局、日本貿易振興機構 名古屋貿易情報センター
    備考
    入場無料。同時通訳あり。参加希望の方は、2017年3月21日(火)正午までに関連リンクからご登録をお願いします。応募数が定員70名を超えた場合は、抽選とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。ご参加いただける方には、3月22日(水)以降に確認メールをお送りします。

    メールでお問い合わせの際には、件名に「3/28 英国AIイベント」とご記入ください。
    スピーカー

    Dr Frank Wood, University of Oxford
    (マシンラーニング)

    Professor Roberto Cipolla, University of Cambridge
    (コンピュータービジョン)  

    Dr Katherine M. Knill, University of Cambridge
    (音声 / Speech)    

    Professor Ingemar Cox, University College London
    (計算疫学 / Computational Epidemiology)

    デイビッド・サイラッド、英国国際通商省 AEMスペシャリスト
    (英国のAIビジネス)

    ディープラーニングや関連技術の発展により、人工知能(AI)の実社会での活用が進みつつあります。自動運転、交通、医療、金融、教育など様々な産業分野への応用により、新規事業の創出も期待されています。

    AI分野で世界をリードする英国。マシンラーニング、ディープラーニング、自然言語処理(Natural Language Processing)の分野では、特に多くのAIスタートアップを創出しています。University College London発のスタートアップ、DeepMind社をGoogle社が買収し、同社開発のAIアルファ碁が人間のプロ棋士に勝利したことは記憶に新しく、更にMicrosoft、Appleなど米国IT企業による英国発AIスタートアップ企業の買収が近年進んでいます。

    本セミナーでは、英国の大学の研究者、政府専門家が登壇し、英国における様々なAI分野の最新研究と実社会への活用、政府の施策などをご紹介し、日本企業との協業の機会を探ります。

     

    <プログラム>               
    13:00 開場
    13:30 開会挨拶 
    13:35 英国の大学の研究者、政府専門家による講演ならびに質疑応答 
    16:00 交流会
    17:00 終了

    170228_uk_digital_marketing_seminar_2

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    イノベーションビジネス
    会場
    東京都内
    主催
    駐日英国大使館 国際通商部

    協力:日本広告業協会、日本アドバタイザーズ協会
    備考
    ご好評につき定員に達しましたため、受付を終了いたしました。たくさんのお申込みありがとうございました。
    スピーカー

    360Events
    Go Media
    Grapeshot
    MPP Global
    Ogilvy & Mather
    Performance Horizon
    Unruly
    Ve Japan
    Wearisma

    駐日英国大使館 国際通商部は、「英国デジタルマーケティングセミナー」を開催します。Ogilvy & Matherのデジタルメディアビジネス部門のNeo@Ogilvyによる基調講演、英国からの来日企業を含む9社による最新アドテクノロジーのソリューション・サービスをご紹介します。さらに、宣伝会議の谷口編集長と英国企業によるパネルディスカッションを通じて、英国アドテクの最新トレンド、日本企業との協業の機会などについて探ります。

    講演企業は、動画広告解析、インフルエンサー解析エンジン、VR/360°動画、リターゲティング、コンテンツマネタイゼーション、アフィリエイトマネジメント、キーワード検索など幅広い分野の専門家です。セミナーとともに個別ミーティングと交流レセプションも合わせて開催予定です。ふるってご参加ください。

    ご好評につき定員に達しましたため、受付を終了いたしました。たくさんのお申込みありがとうございました。

     

    <プログラム>

    13:00 個別ミーティング
    14:30 開場
    15:00 開会の挨拶
    15:10 Neo@Ogilvyによる基調講演
    15:30 英国企業のプレゼンテーション
    17:00 宣伝会議の谷口編集長と英国企業によるパネルディスカッション
    17:30 交流レセプション
    19:00 終了

    ※日英同時通訳あり

     

    <参加企業>

    360Events360Events

    360°の映像制作を専門とするイマーシブ(没入)型映像の制作会社。ノルウェー、キューバ、オーストラリアなど多くの国で様々な種類の映像を制作するとともに、至近距離で移動撮影を行うスペシャリスト向けに独自の撮影機材(リグ)を製作しています。

    また、同社は全世界で11社しかいない、GoPro VRの英国唯一の公認トレーナーでもあります。これまでに、ポルシェ、ゲッティイメージズ、BBC、エクスペディアなどのクライアント企業と多彩なプロジェクトに取り組んでいます。

    http://360events.co/

     

    GoMediaGoMedia

    移動車輌内のWi-Fiに負担をかけることなく、ニュースや映画、ドラマ、ゲーム、災害情報など多種なコンテンツを高品質で楽しむことができ、輸送・移動事業から二次産業まで大きな利益をもたらすWin-Winのシステムを提供します。

    利用場所は電車、バス、船、空港、病院、スタジアムなどで、すでにユーロスター、ヴァージン・トレインズで使われており、現在はアムトラック、ロンドン・ヒースロー空港、シンガポール空港での使用を協議中です。

    http://www.gomedia.io/

     

    GrapeshotGrapeshot

    グローバルに展開するテクノロジー系企業で、データから価値あるインサイトを引き出す機械学習サービスを展開しています。ページ・クローリング・アルゴリズムを用い、マーケターやディベロッパーのほか、代理店やパブリッシャーに代わってデータをプロファイルします。

    Grapeshotは、プログラマティック・トレーディングの主要マーケットプレイスのすべてに統合されており、コアテクノロジーはAPIを通じて利用することもできます。また、大規模での運用が可能なので、膨大な量のデータも効率的に処理することができます。

    1ヶ月あたりの広告画像のリクエスト回数は7兆回、QPS(1秒当たりのクエリ数)は350万回、100以上の言語を認識し、セグメントを33の言語に分類します。ケンブリッジ、ロンドン、ニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコ、シンガポール、シドニーに拠点を構えています。

    https://www.grapeshot.com/

     

    MPP GlobalMPP Global

    "MPP Global"の「eSuite」は、新聞社、雑誌社、eBooksなどの各コンテンツ・プロバイダなどの大手メディア事業、テレビ局、衛星放送局、NetflixやHuluなどのOTT(Over-The-Top)やTVE(TV Everywhere)といった大手エンターテインメント事業向け機能複合型コンテンツ・マネタイゼーション・プラットフォーム。

    デジタル・オーディエンスのID識別・アクセス管理、メータリング、商品・サービス造成、コンテンツMA、CRM、eコマース・課金、ユーザーエンゲージメントなどをワンストップで提供するクラウド型プラットフォームです。

    https://www.mppglobal.com/

     

    Ogilvy & MatherOgilvy & Mather

    「商品を売る力のある優れた広告=Great Work, That Works」で企業の課題を解決することをミッションとし、126カ国500以上のオフィス・ネットワーク、各種のマーケティング・ソリューションブランドを介してクライアントのニーズにワンストップで応えます。

    サービスブランドの1つであるオグルヴィー・ワンは、米ガートナー社の2016年グローバルデジタルマーケティングエージェンシーレポートで、市場ニーズに対応するサービス、ビジョンでリーダーの座を維持しているとし、「リーダー・クアドラント」に選ばれました。

    http://www.ogilvy.co.jp/

     

    Performance HorizonPerformance Horizon

    デジタルパートナーマーケティング向けSaaSソリューションを提供するリーディングベンダーです。同社のサービスで、企業はマーケティングパートナーと直接つながり、顧客獲得率を飛躍的に高め、すべてのオンラインマーケティングチャネルで高い利益率を実現することができます。

    米国、日本、英国、オーストラリアのオフィスを拠点にビジネスを展開し、世界183カ国以上、19万社のマーケティングパートナーを通じて、広告主が30億米ドル以上の収益を生み出す原動力になっています。

    https://www.performancehorizon.com/

     

    UnrulyUnruly

    ニューズ・コーポレーション傘下の動画アドテクノロジー企業。3兆ビューにおよぶ動画ビッグデータや、感情インテリジェンスを活用し、単にリーチするだけでなく、人を動かすマーケティングを実現します。

    Advertising Age誌が選ぶ広告主100社の91%が、ブランディング戦略にUnrulyを活用しています。多くのプレミアムなサイトが参画する動画ネットワークは、月間14.4億人にリーチ可能です。

    https://unruly.co/

     

    Ve JapanVe Japan

    2014年2月に設立。本社となる"Ve Interactive"は2009年に英国で設立され、現在、全世界で34拠点のオフィス、12,000社以上のクライアントを抱える急成長中のユニコーン企業です。

    DMPをサービスの核として、オンラインでのコンバージョン改善ソリューションとディスプレイ広告をワンストップで提供できるプラットフォームを展開しています。

    https://www.veinteractive.com/

     

    WearismaWearisma

    インフルエンスを特定・管理するグローバルなクライアントから高い信頼を受けています。同社はディレクトリでもマーケットプレイスでもありません。

    独自のプラットフォームと専門知識を通じて価値の高いインフルエンサー・インテリジェンスとマネジメントを提供し、最適なインフルエンサーポートフォリオの構築や、ブランド認知度向上のためのキャンペーンの実施・分析、その他の検討事項、売上拡大をサポートしています。

    同企業のシステムが常に最優良のインフルエンサーを厳選しており、その数はこれまでに3,000人に達し、フォロワー数は20カ国で5億人に上ります。

    このシステムによってクライアントは、自社のマーケティング目標に適った最良のポートフォリオを構築した後、キャンペーンを実施し、成果に関する包括的な分析結果を得ることができます。今後は、日本でも事業を展開する予定です。

    http://www.wearisma.com/

    「認知症とともに暮らせる社会(Dementia Friendly Community)」を目指して

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    ヘルスケア
    会場
    東京都内
    主催
    スコットランド国際開発庁

    共催:東京都健康長寿医療センター
    備考
    入場無料。同時通訳あり。認知症に関する研究や事業など(官公庁関連含む)に携わっている方のみご参加いただけます。

    参加希望の方は、2月9日(木)までに関連リンクからご登録をお願いします。先着順でのご案内とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。ご参加いただける方には、2月10日(金)までに参加確認のお知らせをメールにてお送りします。
    スピーカー

    丹野 智文氏(おれんじドア代表)

    粟田 主一氏(東京都健康長寿医療センター研究所 自立促進と介護予防研究チーム 研究部長)

    ルイーズ・マカビー氏(スターリング大学博士)

    スティーブン・リスゴー氏(ナショナル・ヘルス・サービス スコットランド<NHS>)

    大渕 修一氏(東京都健康長寿医療センター研究所 福祉と生活ケア研究チーム 研究部長)

    伊東 美緒氏(東京都健康長寿医療センター研究所 福祉と生活ケア研究チーム 研究員) 

    – 「認知症とともに暮らせる社会(Dementia Friendly Community)」を目指して – 日本・スコットランド認知症セミナー

     

    認知症ケアの先進国であるスコットランドでは、世界で初めて国連障害者権利条約に基づいて「権利に基づくアプローチ(Rights-Based Approach)」を認知症施策に取り入れ、認知症当事者と家族の権利を主軸に据えた施策を進めています。

    第一次認知症国家戦略の策定にあたっては、認知症当事者のグループである「スコットランド認知症ワーキンググループ」の意見を取り入れ、さらに第二次認知症国家戦略では、ワーキンググループの提案に基づく「リンクワーカーによる診断後支援」を制度化させています。

    今回のセミナーでは、東京都健康長寿医療センターから日本の認知症施策や"Dementia Friendly Community" に向けた動きについて講演を行うとともに、スコットランドからスピーカーを招き、スコットランドにおける認知症施策や住まい・生活支援等の研究に関してや、リンクワーカー制度化の経緯や教育研修などについてご紹介します。

    また、スコットランド政府文化・観光・対外関係大臣であるフィオナ・ヒスロップ氏の来日が予定されており、本セミナーにも参加予定です。

    プログラム概要(PDF・705KB)

    英国エネルギーイノベーションセミナー 2017

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    エネルギー
    会場
    東京都内
    主催
    駐日英国大使館
    備考
    本セミナーへのご参加には事前登録が必要となります。参加希望の方は関連リンクから2017年2月8日(水)までにご登録をお願いいたします。

    応募多数の場合は、抽選とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。ご登録いただいた全ての方に2月10日(金)までに参加確認のお知らせをメールにてお送りいたします。
    スピーカー

    英国政府(英国のエネルギー政策)
    ハイビュー・パワー社(液体空気エネルギー貯蔵システム)
    ITMパワー(水素エネルギー貯蔵システム)
    ブリストル・ ブルーグリーン(エネルギーマネジメント)
    デルタ ・エネルギー・アンド・エンバイロンメント(分散型エネルギー技術・コージェネレーション)

    世界に先駆けて電力自由化を進めてきた英国は、エネルギー分野において次々とイノベーションを生み出しています。

    今回のセミナーでは、エネルギー貯蔵ソリューション、エネルギーマネジメント、分散型エネルギー分野において革新的な技術・サービスを持つ、英国企業をご紹介します。

    本セミナーは、英国企業とのビジネスパートナーシップや共同研究にご関心のある方を対象としています。英国企業との個別面談も可能です。

     

    <プログラム>
    9:30 開場
    10:00-10:05 開会の挨拶
    10:05-11:30 英国企業プレゼンテーション
    11:30-12:15 質疑応答
    12:15-13:00 ネットワーキングランチレセプション

    ※日英同時通訳付き

    Fukuoka & Bristol Meetup イベント ~ICT先進国 英国の魅力 「ブリストル」の事例~

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    イノベーションビジネス
    会場
    福岡市スタートアップカフェ
    福岡県福岡市中央区今泉1-20-17 TSUTAYA BOOKSTORE TENJIN 3F
    主催
    英国総領事館

    共催:福岡市
    備考
    入場無料。逐次通訳あり。参加希望の方は、2017年1月31日(火)正午までに関連リンクからご登録をお願いします。応募多数の場合は、抽選とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
    スピーカー

    コリン・メーソン(国際通商省 テクノロジー・スペシャリスト)

    平山 雄太氏(福岡地域戦略推進協議会<Fukuoka D.C.> マネージャー)

    英国は世界第5位の経済大国であり、金融、自動車、医療、ICTなど世界から高い評価を受けている産業が多数あります。なかでも英国のICTクラスタは英国全土に7つ形成されており、今回はその一例として、福岡と類似性の高いブリストルのICTクラスタをご紹介します。

    2016年5月にブリストルはロンドンとともに、英国のスマートシティ10都市の中で最も先を進む都市として選ばれました。ブリストルと福岡は都市規模のほか、1)国の南西部の港湾都市、2)若者の多さ、3)ICTビジネスの集積、4)コンテンツとテック産業の混在、5)中国の広州、フランスのボルドーといった共通の友好都市などの類似性を有します。

    今回のイベントが、海外ビジネス展開や国際連携を進める上で重要な指標である「信頼できるパートナー」や、「入りやすいコミュニティ」を意識しながら、両地域のビジネス連携のポテンシャルについて話し合いができる機会となることを目指します。

     

    <プログラム>
    18:45
    受付開始

    19:00
    セーラ・ウテン(英国総領事)よりご挨拶

    19:10
    コリン・メーソン(国際通商省 テクノロジー・スペシャリスト):『英国とブリストルのデジタル・テクノロジー産業』

    20:00
    平山 雄太氏(福岡地域戦略推進協議会<Fukuoka D.C.> マネージャー):『スタートアップ支援に関するFukuoka D.C.の取り組みについて』

    20:20
    質疑応答

    20:30
    交流タイム

    21:00
    終了

    ※英国ブリストルからのゲスト参加予定

    クリニカル・トランスレーショナル・リサーチ シンポジウム 2016

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    ヘルスケア
    会場
    東京ガーデンテラス 紀尾井カンファレンス
    東京都千代田区紀尾井町1-4
    主催
    共催:駐日英国大使館、MRC-NIHR National Phenome Centre、Imperial College London

    後援:東京大学大学院医学系研究科、東京大学医学部附属病院、東京大学 トランスレーショナル・リサーチ・イニシアティブ(TR機構)、日本ウォーターズ株式会社
    備考
    入場無料。定員80名に達し次第、締め切りとなります。参加希望の方は関連リンクからご登録をお願いいたします。

    プレゼンテーションは英語で行われます。通訳はありませんので、予めご了承ください。
    スピーカー

    Prof Jeremy K Nicholson, Faculty of Medicine, Department of Surgery & Cancer, Chair in Biological Chemistry, Head of Department, Imperial College London, UK

    Prof Robert Trengove, Director Separation Science and Metabolomics Laboratory, Murdoch University, Australia

    青木 淳賢教授(東北大学大学院 薬学研究科)

    福崎 英一郎教授(大阪大学大学院 工学研究科 生命先端工学専攻)

    Sidonia Fagarasan(理化学研究所 統合生命医科学研究科センター チームリーダー)

    挨拶:ロザリンド・キャンピオン(駐日英国大使館 公使参事官 経済・科学・戦略・広報)

    駐日英国大使館 科学技術部は、日英の研究協力強化とイノベーションに関わるパートナーシップの構築を目指した活動をしています。同部は、両国の専門家や関係者と密に連携しながら共通の優先課題の選定、ならびに研究者によるボトムアップの活動を支援しています。本セミナーでは、フェノム研究における英国の取り組み、世界をリードする知識と経験および患者の方への適用や同研究が医学と創薬イノベーションに与える新たな価値に関する情報を共有し、意見交換を行う予定です。

    昨今、日英両国において急速に高齢化が進んでおり、医療や社会ケアシステムにかかるプレッシャーが増大するなかで、限られたリソースをいかに効率よく活用し、早期において、薬の効用や安全性を判断し治療に生かすかといったことが課題となっています。ジェネティックやメタボリック解析の技術の進化は、精密医療への道を切り開くことに繋がるだけでなく、フェノム研究は私たちの遺伝子、ライフスタイル、健康状態をとりまく環境について理解することに役立ちます。その研究の応用には新たな診断ツールや薬の効用安全性、治療や処置の早期発見などが含まれます。

    英インペリアル・カレッジ・ロンドンは、このような課題に対応するべく最先端のフェノム研究施設を設立しました。今回は同大学のナショナル・フェノムセンター長であるジェレミー・ニコルソン教授が来日することになり、その機会を利用し、日本における精密医療の基盤となるべくフェノム研究の重要性について議論します。

    ※プログラムが変更される場合がございます。

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    UK Tech Cafe Osaka/Fukuoka:デジタル・エンターテインメントとVR/ARの最新事情

    • 大阪:2016年10月26日(水)18:00-20:00、福岡:2016年10月28日(金)18:00-20:00

    UK Tech Cafe Osaka/Fukuoka:デジタル・エンターテインメントとVR/ARの最新事情

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    イノベーションビジネス
    会場
    大阪:大阪イノベーションハブ(大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC)
    福岡:The Villas Fukuoka(福岡県福岡市中央区大名1-1-15 ダイヤモンドヒルズ)
    主催
    大阪:公益財団法人 都市活力研究所
    福岡:英国総領事館 国際通商部

    共催
    大阪:英国総領事館 国際通商部
    福岡:クリエイティブ・ラボ・フクオカ
    備考
    入場無料。逐次通訳あり。参加希望の方は、各イベントの申し込みページよりご登録をお願いします。応募多数の場合は、抽選とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

    メールでお問い合わせの際は、ご参加希望のイベントに合わせて、件名に「UK Tech Cafe Osaka」あるいは「UK Tech Cafe Fukuoka」とご記入ください。
    スピーカー

    トニー・ヒューズ(英国国際通商省 デジタル・コンテンツ・セクタースペシャリスト)

    2020年までに現在の8倍になると予想されているVRのグローバル市場。世界屈指のクリエイティブ産業を誇る英国では、VRの世界市場をリードするHTCや、AR企業のBlipparが活躍しています。

    本イベントでは、英国国際通商省のデジタル・コンテンツ・セクタースペシャリストであるトニー・ヒューズが、英国のデジタル・エンターテインメント、モバイルコンテンツとVR/ARの最新動向をお伝えします。 
                                 
    大阪:2016年10月26日(水)18:00-20:00(開場17:30)
    参加申し込みはこちら

    福岡:2016年10月28日(金)18:00-20:00(開場17:30)
    参加申し込みはこちら

    ※大阪と福岡の参加登録ページは異なりますので、ご確認の上、ご登録くださいますようお願いいたします。

    UK Tech Cafe Tokyo:英国Appビジネスの最新事情

    詳細を見る +
    対象
    一般公開・無料
    分野
    イノベーションビジネス
    会場
    東京都内
    主催
    駐日英国大使館 国際通商部
    備考
    入場無料。逐次通訳あり。参加希望の方は、10月20日(木)正午までに関連リンクからご登録をお願いします。応募多数の場合は、抽選とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

    メールでお問い合わせの際は、件名に「UK Tech Cafe Tokyo」とご記入ください。
    スピーカー

    トニー・ヒューズ(国際通商省 デジタル・コンテンツ・セクタースペシャリスト)

    岩村 浩幸氏(Ashurst LLP Partner, Solicitor in England and Wales, attorney in NY and NJ, USA)

    ショーン・ニコルス氏(Blippar Japan株式会社 代表取締役社長)

    ゲーム、動画・音楽配信、ソーシャルゲーム、キュレーション、インターネット広告などアプリを取り巻く環境はますます深みと広がりをみせており、日英ともに市場のさらなる成長が期待されています。

    本イベントでは、国際通商省のデジタル・コンテンツ・セクタースペシャリストであるトニー・ヒューズが、英国のアプリビジネス、また2020年までに現在の8倍になると予想されているVR/ARの最新動向をご紹介します。

    さらに、AR/VRの世界市場をリードするBlippar Japanの代表取締役社長であるショーン・ニコルス氏をゲストにお迎えするほか、英国の法律専門家より、企業様が英国でビジネスを展開される際のアドバイスなどをお伝えします。

     

    <プログラム>
    16:00
    受付開始

    16:30
    クリス・へファー(駐日英国大使館 国際通商部 ダイレクター)よりご挨拶

    16:40
    トニー・ヒューズ(国際通商省 デジタル・コンテンツ・セクタースペシャリスト):『英国のApp最新事情、何が今Hotか、英国の強み、日本企業にとってのビジネス機会(仮)』
          
    17:15
    岩村 浩幸氏(Ashurst LLP Partner, Solicitor in England and Wales, attorney in NY and NJ, USA):『Appビジネスが直面する課題 – Brexit後のデータ保護を巡って』
         
    17:30
    休憩

    17:40
    トニー・ヒューズ(国際通商省)、ショーン・ニコルス氏(Blippar Japan株式会社 代表取締役社長):『AR/VR分野の注目英国企業ご紹介と英Blipparとのトークセッション』

    18:00
    質疑応答、ネットワーキングドリンク

    19:00
    終了

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