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クリスマス・レクチャー 2017 日本公演

  • 東京:2017年9月23日(土)、24日(日)各日10:30-12:00、14:00-15:30

クリスマス・レクチャー 2017 日本公演

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
東京工業大学レクチャーシアター
東京都目黒区大岡山2-12-1 大岡山キャンパス内
主催
読売新聞社

共催:東京工業大学
協賛:トヨタ自動車、日本ガイシ、味の素
協力:ブリティッシュ・カウンシル、科学技術振興機構、国立科学博物館、科学技術館
後援:駐日英国大使館、文部科学省
備考
参加希望の方は関連リンクからご応募ください。締め切りは2017年7月20日(木)です。

イベントに関するお問合せはこちら。
読売新聞事業局事業開発部
電話:03-3216-8606(平日10:00~17:00)
スピーカー

サイフル・イスラム(Saiful Islam)氏:
バース大学教授、専門は物質化学。ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンで化学の博士号を取得。リチウム、ソディウム電池、固体酸化物形燃料電池(SOFC)、ペロブスカイト太陽電池を用いたパソコンのモデリングなどについて研究。英国工学・物理科学研究会議(EPSRC)から支援を受けており、王立協会や王立化学協会などから賞を受けている。

クリスマス・レクチャーとは、毎年クリスマス時期の英国・ロンドンでロイヤル・インスティテューション(英国王立研究所)が開催する青少年向けの科学実験講座です。毎回著名な科学者を講師に迎え、ユニークな実験やデモンストレーションをふんだんに取り入れて、子供たちに科学のおもしろさを伝え続けているもので、英国では1826年以来、190回以上も続いています。日本では、「英国の誇る歴史と伝統の科学教育イベントを日本に紹介したい」という目的から再現講座を行っており、今回で27回目を迎えます。

 

私たちの身体、携帯電話、飛行機、宇宙に輝く星―私たちの周りの全てのものを動かす、目に見えないチカラ、「エネルギー」が今回のテーマ。本レクチャーでは、エネルギーに関する様々な実験を行いながら、携帯電話の充電を1年間持続させることができるかに挑戦します。

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
東京都内
主催
駐日英国大使館
備考
参加希望の方は関連リンクからご登録をお願いいたします。個別面談のお申し込みも同ページにて可能です。

定員に達し次第、締め切りとさせていただきますので、予めご了承ください。ご参加いただけない場合のみメールにてご連絡いたします。
スピーカー

Madeleine Szeluch, Department of Energy & Climate Change

Sebastian Blake and Chris Kimmett, Open Energi

Anthony Price, Swanbarton

Frank Pretorius, Giga Amps

Steven Rogers, Ceres Power

Mike Potter, Fleetdrive Management

John Counsell, University of Chester and Advanced Control Partnerships

Ralph Clague, Engineering Technology Innovation Group

Leon Gielen, Delta Energy & Environment

英国は、CO2とその他温室効果ガスの排出量を2050年を目処に1990年比より80%削減するという、法的拘束力のある国策を掲げています。英国政府には、企業の競争力を高め、貿易・投資を促進する場を提供する責任があります。とりわけ中小企業の躍進は目覚ましく、成長を続ける英国の低炭素市場をリードしています。

駐日英国大使館は、「Innovation is GREAT~英国と創る未来~」キャンペーンの一環として、エネルギー分野における英国の注目技術の発表会を開催します。英国で最も有望と謳われる企業家・中小企業が、低炭素経済を実現するための革新的打開策を呼び込むのか、その一端をご紹介する予定です。企業との個別面談も可能です。

プログラム・講演者略歴(PDF・744KB)

※日英同時通訳付き
※セミナー終了後にネットワーキングレセプションあり

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ESOF 2016 in Manchester

  • 2016年7月23日(土)~ 27日(水)

ESOF 2016 in Manchester

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対象
一般公開・有料
分野
その他
会場
英国・マンチェスターセントラル(Manchester Central)
Petersfield, Manchester, M2 3GX
主催
University of Manchester, Manchester City Council, Visit Manchester

共催:EuroScience
協力:Department for Business Innovation & Skills, Research Councils UK
後援:European Commission, British Council
備考
ESOF 2016 in Manchester - Science as Revolution : From Cottonopolis to Graphene City -

プログラム:
サイエンスプログラムとして9つのテーマでセッションが行われます。
"Healthy Population", "Material Dimensions", "Sustaining the Environment", "Turing's Legacy - Data and the Human Brain", "Far Frontiers", "Living in the Future", "Bio-Revolution", "Science for Policy and Policy for Science", "Science in our Cultures"

その他、キーノート&トピカルセッション、サイエンスtoビジネスプログラム、キャリアプログラム、ソーシャルプログラム、ブース展示を実施。

東京理科大学 黒田玲子教授(7月27日(水)にキーノートセッションを実施)をはじめとしたキーノートスピーカーの情報は関連リンク(英語)をご参照ください。

ESOFへのご参加には事前登録が必要となります。参加希望の方は、ESOFのウェブサイト(英語)からご登録をお願いいたします。
スピーカー

スピーカーの写真 Brian Cox, Professor of Particle Physics, University of Manchester, UK: "In Conversation with Brian Cox"

スピーカーの写真 Andre Geim, Regius, Langworthy and Royal Society Research Professor, University of Manchester, UK: "In Conversation with Sir Andre Geim"

スピーカーの写真 Ada Yonath, Weizmann Institute of Science, Israel: "Regression to the pre-antibiotic era: time to panic?"

スピーカーの写真 Reiko Kuroda, Professor/Professor Emeritus, Tokyo University of Science/University of Tokyo, Japan: "Left and Right – why does it matter?"

スピーカーの写真 Jo Johnson, Minister of State for Universities and Science: "Big projects – going beyond the realm of science"

英国・マンチェスターにおいて、2016年7月23日(土)から27日(水)に欧州最大規模のサイエンスフォーラム「ESOF 2016(ユーロサイエンス・オープン・フォーラム:イーソフ)」が開催されます。

産業革命の発祥の地としてマンチェスターはこれまで多くのイノベーションを起こしてきました。マンチェスター大学におけるノーベル賞受賞者は25人にもおよび、最近では最も薄く強く高い導電性を持つ炭素材料"グラフェン"の発見でノーベル賞受賞者を輩出しています。

そのマンチェスターで、英国初となる「ESOF 2016」が催されます。ESOFは2年に1度、欧州主要都市で開催される国際的なサイエンスフォーラムです。世界55ヶ国600人以上のスピーカーが集まり、4000人規模の各国参加者とともに125以上のセッションが予定されています。

日本からは、キーノートスピーチを行う東京理科大学の黒田玲子教授をはじめ、大学・研究機関、企業からのセッションスピーカーが登壇します。

ぜひこの機会に、最新の科学研究やホットトピックに関する動向を知るとともに、世界中から集まる科学者、ビジネスリーダー、ポリシーメーカーとのネットワーキングをしませんか?

また、マンチェスターは"European City of Science 2016"に公認され、年間を通じて様々なイベントを開催中。ESOF開催期間中は、会場周辺で"Science in the City"と題した一般向けの科学イベントが多数行われます。英国ならではの科学イベントをぜひ体験してみてください。

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クリスマス・レクチャー 2016 日本公演

  • 東京:2016年7月16日(土)、17日(日)各日10:30-12:00、14:00-15:30   名古屋:2016年8月21日(日)10:30-12:00、14:00-15:30

Kevin Fong

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
東京:東京工業大学レクチャーシアター(東京都目黒区大岡山2-12-1 大岡山キャンパス内)
名古屋:名古屋大学豊田講堂(愛知県名古屋市千種区不老町)
主催
読売新聞社

共催:東京工業大学、名古屋大学
協賛:トヨタ自動車、日本ガイシ、味の素
協力:ブリティッシュ・カウンシル、科学技術振興機構、国立科学博物館、科学技術館、JAXA、JSF
後援:駐日英国大使館、文部科学省
備考
参加希望の方は関連リンクからご応募ください。東京公演の締め切りは2016年6月27日(月)、名古屋公演の締め切りは7月11日(月)です。

イベントに関するお問合せはこちら。
読売新聞事業局事業開発部
電話:03-3216-8606(平日10:00~17:00)
スピーカー

ケビン・フォン(Kevin Fong)氏:
医師。宇宙空間や特殊環境下で長期滞在する場合の医療や生理学的実験などについて研究。天体物理学、医学、宇宙航法学、宇宙工学の学位を持ち、ジョンソン宇宙センターで宇宙医療訓練を受けた。欧州宇宙機関(ESA)、米航空宇宙局(NASA)の数々のプロジェクトに参画。

クリスマス・レクチャーとは、毎年クリスマス時期の英国・ロンドンでロイヤル・インスティテューション(英国王立研究所)が開催する青少年向けの科学実験講座です。毎回著名な科学者を講師に迎え、ユニークな実験やデモンストレーションをふんだんに取り入れて、子供たちに科学のおもしろさを伝え続けているもので、英国では1826年以来、180回以上も続いています。日本では、「英国の誇る歴史と伝統の科学教育イベントを日本に紹介したい」という目的から再現講座を行っており、今回で26回目を迎えます。

今年のレクチャーのテーマは「宇宙でいかに生き抜くか」。国際宇宙ステーション(ISS)での生活を通して、聴講者のみなさんを高度400キロの地球低軌道の世界へ、さらにはるか遠くの宇宙の旅へと誘います。科学と技術と医療の力を結集し、人類がいかに宇宙で生き抜いてきたかを一緒に検証しましょう。

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英国複合材料最新情報セミナー

  • 2016年2月22日(月)14:00-18:00

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
東京都内
主催
駐日英国大使館

後援:日本貿易振興機構、自動車技術会 関東支部、日本化学繊維協会
備考
14:00 開場
14:05-16:45 講演と英国企業によるプレゼンテーション(同時通訳付)
17:00-18:00 レセプション 

参加希望の方は事前登録をお願いいたします。締め切りは2016年2月16日(火)です。
スピーカー

スピーカーの写真 キャロライン・ジャクソン(英国貿易投資総省 アドバンスト・マニュファクチャリング担当 課長補佐):『英国の製造業・研究開発の概要及び英国貿易投資総省の役割』

スピーカーの写真 フェイ・スミス(英国貿易投資総省 マテリアル・スペシャリスト):『英国の複合材料分野最新情報』

スピーカーの写真 ポール・ガレン氏(英国ナショナル・コンポジット・センター 戦略・事業開発チーム 自動車担当):『英国の複合材料研究開発』

スピーカーの写真 アントニー・ドッドワース氏(Chief Technology & Manufacturing Officer and Managing Director, Bright Lite Structures):『ケース・スタディー 英国企業によるプレゼンテーション』

駐日英国大使館は、英国をはじめとする欧州に進出、あるいは事業展開・拡大を考えている企業を対象に、「英国複合材料最新情報セミナー」を開催します。

英国は安定した経済、欧州市場へのアクセスの利便性、欧州金融市場の中心的地位、言語的利便性から、多くの日本企業の直接投資先に選ばれています。

今回は、軽量化が重視される分野において多用されている複合材料に焦点をあて、英国貿易投資総省より複合材料の専門家を、また、カーボンファイバー複合材(CFRP)に代表される新素材などで、産業界が直面している課題を乗り越えるために、研究開発を実施している研究所の英国ナショナル・コンポジットセンターより専門家を迎え、英国での複合材料分野における最新情報をご案内します。

講演後には、質疑応答の時間も設けており、参加者の方々からのご質問にもお答えします。また、セミナー終了後にはレセプションを開催いたします。ご不明な点について、その分野の専門家からお話を聞く絶好の機会ですので、ぜひご参加ください。

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
大阪市中央公会堂 小集会室
大阪市北区中之島1-1-27
主催
英国総領事館

後援:一般社団法人 日本照明工業会、一般社団法人 照明学会
備考
13:30 開場
14:00-17:00 講演(日英逐次通訳付)
17:30-19:30 交流会

応募数が定員100名を超えた場合は、抽選になります。参加希望の方は事前登録をお願いいたします。締め切りは2016年1月15日(金)です。

世界の照明市場は今、LED照明への転換が急速に進み、市場全体は成長を続けています。中でも欧州は最大のLED照明市場であり、省エネ効果、安全性の高いLED製品を提供する日本企業にとっても、新たな市場参入のチャンスとなります。英国でも政府の省エネ方針に後押しされ、既存の照明をLED照明に置き換える動きが進んでおり、世界の主要な照明関連企業が英国各地に拠点を構え、事業展開を加速させています。

また、欧州・英国では、照明器具に光環境としてのデザイン性を求める傾向があり、英国には140社を超える照明デザイン企業が集まっています。オリンピック、空港、ホテルなどの世界的なプロジェクトで活躍する照明デザイン企業も多く、照明メーカーは、このような世界をリードするデザイン企業と協業することで、海外プロジェクトに関わるチャンスをつかむことができるでしょう。

欧州・英国で照明やLEDがどのように活用されているか、日本企業のみなさまにどのようなビジネス機会があるのかをお伝えすべく、英国総領事館では、英国より照明産業において豊富な経験を持つ専門家を招へいし、セミナーを開催します。また、実際に英国に進出している日本企業からみた市場、欧米と日本での光・照明の使われ方の違い、デザイン性についても企業よりお話いただきます。

 

スピーカー

Revo Media Partners社 ダイレクター ゴードン・ラウトリッジ氏Revo Media Partners社 ダイレクター ゴードン・ラウトリッジ氏:『英国・欧州における照明・LED最新情報と日本企業へのビジネス機会について』

照明および関連技術産業について幅広く、豊な知識を持つ専門家。LED技術についてもチップレベルから、LED装置を用いた照明器具、パワードライバー、温度管理、光学設計まで優れた知識を持つ。Revo Media Partners社のダイレクター、Ideas with Energy社のシニア・パートナーとして活躍。Revo Media Partners社は、出版とイベントを手掛ける企業で、主に照明や省エネ技術の分野で事業活動を行っている。

同氏は、照明の専門誌"Lux Magagine"と"Lux Review"の発行者であり、英国で開催される主要なトレードショー"Lux Live"のイベント・ダイレクターでもある。

Ideas with Energy社は、照明業界におけるプロダクト&マーケット戦略、販売チャネルの構築、工学設計、開発・供給、CRM導入、デューディリジェンスなどについてのアドバイスをする独立コンサルタントである。また、投資家に向けた分析も行い、事業のイノベーションを推進するアイディアを提供している。

株式会社遠藤照明 海外本部 本部長 村上 浩二氏:『日本企業からみた英国・欧州照明市場』

dpa lighting consultants社 パートナー 川端 章彦氏dpa lighting consultants社 パートナー 川端 章彦氏:『自然光と照明デザイン』

英国に本社を置く照明デザイン会社、dpa lighting consultants日本支社のパートナーとして、国内外で多数のプロジェクトを手掛ける。5つ星ホテル、オーナーズ倶楽部、病院、クルーズ船、海外ブランドの旗艦店などを担当。中国やフィリピンなどのアジアでは、5つ星ホテルやオフィスなどのプロジェクトに携わっている。

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2015 クリスマス・レクチャー日本公演

  • 2015年9月12日(土)14:00-15:00、13日(日)10:30-12:00・14:00-15:30

Danielle George by Paul Wilkinson

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
東京工業大学 大岡山キャンパス内 レクチャーシアター
主催
読売新聞社

共催:東京工業大学
後援:駐日英国大使館、文部科学省
協賛:トヨタ自動車、三菱重工業、日本ガイシ、味の素、ドワンゴ
協力:ブリティッシュ・カウンシル、科学技術振興機構、国立科学博物館、科学技術館
備考
ご参加希望の方は、関連リンクからご応募ください。締め切りは2015年8月7日(金)です。
イベントに関するお問い合わせはこちら。
読売新聞事業局事業開発部 03-3216-8606(平日10:00~17:00) 
スピーカー

ダニエル・ジョージ(Danielle George)氏:
マンチェスター大学の工学・物理学の副学部長兼マイクロ波通信リサーチグループの教授。スクエア・キロメートル・アレイ(大電波望遠鏡群SKA)など、10億ドルにものぼる天文学機器開発事業を担当。その他NASAや欧州宇宙機関とのビックバン探査隊用器具の共同開発、ロールスロイスのような多国籍企業のガスタービンエンジン開発など、数多くの事業に携わっている。

クリスマス・レクチャーとは、毎年クリスマス時期の英国・ロンドンで英国王立研究所が開催する青少年向けの科学実験講座です。毎回著名な科学者を講師に迎え、ユニークな実験やデモンストレーションをふんだんに取り入れ、子どもたちに科学のおもしろさを伝え続けています。

英国では1826年以来、180回以上も続いています。日本では、「英国の誇る歴史と伝統の科学教育イベントを日本に紹介したい」という目的から再現講座を行っており、今回で25回目を迎えます。 

今年のレクチャーでは、人間の五感である視覚、聴覚、臭覚、触覚、味覚に関わる内容をユニークな実験を通じて体感します。五感を遠く離れた人と共有するためには何をすればよいでしょうか。

英国・スコットランドの発明家、グラハム・ベルが電話を発明してから約140年。今ではいつでも誰とでも簡単に連絡が取れるようになりました。つまり、離れている人と聴覚を共有することができるのです。では、離れた人と触覚や臭覚を共有することはできるでしょうか。マンチェスター大学のダニエル・ジョージ博士と、ユニークな実験を通じてどこまで感覚が共有できるか、会場のみなさまが一緒に挑戦します。

※ご参加希望の方は、こちらからご応募ください。締め切りは2015年8月7日(金)です。

英国は欧州最大のICT市場のひとつです。

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対象
招待
分野
その他
会場
六本木アカデミーヒルズ
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49F
主催
駐日英国大使館
スピーカー

オックスフォード大学副総長 アンドリュー・ハミルトン教授
RU Robots Ltd. CEO ジェフ・ペグマン氏
The Open Data Institute 会長・共同創立者、サウスハンプトン大学人口知能学教授 サー・ナイジェル・シャドボルト教授
Surrey Satellite Technology Ltd. (SSTL) 常勤会長、Surrey Space Centre (SSC) 所長 マーティン・スウィーティング卿
MOM Incubators Ltd. クリエイター・創立者、The 2014 James Dyson Award国際最優秀賞受賞者 ジェームズ・ロバーツ氏

医療技術、宇宙衛星、ロボット工学と自律システム、そしてビッグデータの分野における優れた新進の起業家およびビジネスリーダーを英国より招致し、基調講演を行います。彼らが商品開発や企業成長、コラボレーションの推進力としてイノベーションをどのように起こすことができたのか、その経験をみなさまと共有いたします。

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Innovation is GREAT~英国と創る未来~ 特別展示

  • 2015年2月27日(金)~3月4日(水)

代官山 蔦屋書店

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対象
招待
分野
その他
会場
代官山 蔦屋書店(DAIKANYAMA T-SITE)
東京都渋谷区猿楽町17-5
主催
駐日英国大使館

本展示では英国の最新イノベーション・プロダクトを紹介いたします。開催中、代官山 蔦屋書店の1号館から3号館まで全館を英国色で包み、スタイリッシュなブロンプトンの折りたたみ自転車、活動的な日常生活を可能にする注文仕立ての車椅子やDYI用ロボットなど、日本の消費者に親しまれているものだけでなく日本未発表のものも含め、英国のイノベーションを代表する製品を店内に展示します。Innovation is GREATブランドを施したアストン・マートンも屋外に展示します。

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Hello Lamp Post Tokyo

  • 2015年2月27日(金)~3月4日(水)

Hello Lamp Post Tokyo

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
代官山 蔦屋書店(DAIKANYAMA T-SITE)
東京都渋谷区猿楽町17-5
主催
ブリティッシュ・カウンシル

ブリストルのメディアセンター、WatershedによるInternational Playable City Awardの第1回受賞作品。英国のクリエイティブエージェンシー、PAN StudioによるHello Lamp Postを東京で特別展開します。スマートフォンからテキストメッセージを送ることにより、郵便ポストやベンチ、電柱 、街灯など街中の見慣れたものと対話を行います。それにより、人々は自分たちの住む街を再発見したり、過去の記憶を他者と共有したりすることができるという、都市を舞台にした新しい”遊びの”プラットフォーム。Innovation is GREATキャンペーンの一環で2015年4月にスタートする、オープン・イノベーション・コンペティション「Playable City」の関連企画です。

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