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UK Fintech Night in Tokyo 2018

  • 2018年9月27日(木)18:00~21:30

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
東京都内
主催
駐日英国大使館
備考
ご参加希望の方はリンク先の登録フォームよりお申し込みをお願いいたします。締切は9月14日(金)とさせていただきます。応募多数の場合は、人数を調整させていただきますので予めご了承ください。
スピーカー

Ben Brabyn, Head of Level 39

David Beardmore, Commercial Director, The Open Data Institute

ピッチ企業
Onfido、Globcoin、Wirex、Coinfirm、Inside Secure、Climate Friend、Critical Blue、ACORN OakNorth、Trustonic、Boseman、他

本セミナーでは、日本経済新聞社、金融庁主催のFIN/SUM2018に合わせて来日する英国フィンテック関係者、スタートアップ企業が登壇し、英国フィンテックの最前線を熱く語ります。

 

今回は10社超の企業が来日する予定です。初来日の企業も多く含み、仮想通貨、資産運用、レンディング、ブロックチェーン、そしてオープンAPI推進において重要性をさらに増すセキュリティなど、幅広いテーマで英国フィンテックの今を担う企業を知っていただくチャンスです。

 

また、ロンドンのフィンテックスタートアップシーンを牽引するLevel39を率いるBen Brabyn氏も特別来日。フィンテック発展の鍵であるデータの利活用について影響力のある研究・提言を行ってきた非営利法人Open Data Instituteも講演を行います。

 

日英両国のフィンテック発展を目指した、あらゆる発見とイノベーションに向けたパートナーシップの創出を目指したイベントです。

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クリスマス・レクチャー 2018 日本公演

  • 2018年9月15日(土)、16日(日)各日10:30-12:00、14:00-15:30

クリスマス・レクチャー 2018 日本公演

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
東京工業大学レクチャーシアター
東京都目黒区大岡山2-12-1 大岡山キャンパス内
主催
読売新聞社

共催:東京工業大学
協賛:トヨタ自動車、日本ガイシ、味の素
協力:ブリティッシュ・カウンシル、科学技術振興機構、科学技術館
後援:駐日英国大使館、文部科学省
備考
参加希望の方は関連リンクからご応募ください。締め切りは2018年7月31日(火)です。

本イベントに関するお問い合わせは、読売新聞 東京本社事業局事業開発部までご連絡ください。
電話:03-3216-8606(平日10:00~17:00)
スピーカー

ソフィー・スコット博士
専門は認知神経科学。ロンドン大学のコミュニケーション学部長を務める。BBCテレビ、ラジオへの出演、プレゼンテーション番組『TED』などに出演し、コミュニケ―ションをテーマに多くの研究・発表を行っている。

クリスマス・レクチャーとは、毎年クリスマス時期の英国・ロンドンでロイヤル・インスティテューション(英国王立研究所)が開催する青少年向けの科学実験講座です。毎回著名な科学者を講師に迎え、ユニークな実験やデモンストレーションをふんだんに取り入れて、子供たちに科学のおもしろさを伝え続けているもので、英国では1826年以来、190回以上も続いています。日本では、「英国の誇る歴史と伝統の科学教育イベントを日本に紹介したい」という目的から再現講座を行っており、今回で28回目を迎えます。

 

今年は、「生命の言語」をテーマに、様々なコミュニケーションの不思議について実験を交えたレクチャーを行います。生き物のコミュニケーションは、聞く・見る・触るなど様々な手段が存在するなかで、動物はどうやって会話をしているのか、人間は言葉を使わずとも秘密のメッセージを送ることができるのか、"EMOJI"はコミュニケーションのミッシング・リンクを埋められるのか?などの興味深い問いを通じて、科学の楽しさ、おもしろさを知ってもらう機会を提供します。

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FIN/SUM2018ピッチラン~UKアワード~

  • 2018年6月26日(火)~ 8月31日(金)

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対象
一般公開・無料
分野
その他
会場
丸ビルホール
〒100-6390 東京都千代田区丸の内2-4-1
主催
日本経済新聞社

共催:金融庁
特別協賛:三菱地所
協力:SBIホールディングス、農林中央金庫、他
後援:駐日英国大使館、内閣府、一般社団法人全国銀行協会、特許庁、日本銀行
備考
FIN/SUM2018ピッチランへのご応募は、リンク先の登録フォームよりお申し込みをお願いいたします。応募締め切りは、8月31日(金)の予定です。選考は順次行われるようですので、プレゼン企業数が上限に達した段階で締め切られる可能性がございます。詳しくはお問い合わせ先にあるメールアドレスから、FIN/SUM2018 & REG/SUM事務局ピッチラン担当様へお問い合わせください。

「UKアワード」に関するお問い合わせはこちらまでご連絡ください。
investinuk.jp@fco.gov.uk

日本経済新聞社が金融庁と共催で行うフィンテックイベント「FIN/SUM 2018 & REG/SUM(フィンサム & レグサム)」では、ピッチイベント「ピッチラン」が開催されます。ピッチランには、国内外のFintech、Regtech関連のスタートアップが参加予定。参加するスタートアップは、メディアへの露出、スポンサー企業や投資家からのサポートやパートナーシップの機会が得られる可能性があります。「FIN/SUM 2018 & REG/SUM」の詳細についてはこちらをご確認ください。

 

このたび駐日英国大使館とスコットランド国際開発庁は、FIN/SUM2018ピッチランにご応募いただいた企業の中から、特に欧州展開の可能性があるとされる日本のフィンテック・スタートアップ2社に対し、「UKアワード」を授与、英国視察旅行を贈呈いたします。

 

英国視察旅行は、12月にロンドンで開催されるフィンテックイベントに合わせた旅程となります。受賞者は英国内で行われる各種関連イベントへ参加することで、英国の最新フィンテック・シーンに触れ、イベント参加企業や政府団体との業界ネットワークを広げ、将来の英国事業展開の足掛かりとなります。また、英国第二の金融都市であり、世界のフィンテックハブのトップ10に名を連ねるエジンバラへの訪問も予定しています。

 

対象企業:

  • FIN/SUM2018ピッチランにご応募いただいた企業
    ※FIN/SUM2018ピッチランの募集対象は関連リンクよりピッチラン応募フォームでご確認ください
  • 本社所在地が日本であり、英国に拠点がない企業、および将来的に英国でのビジネス展開にも関心を持つ企業
  •  

    「UKアワード」の内容:

    【英国視察旅行】2018年12月実施予定

  • 往復航空券(エコノミークラス)
    東京‐ロンドン、およびロンドン‐エジンバラ
  • ホテル滞在6日間
  • ロンドンでのフィンテック・ イベント「FinTech Connect」参加チケット
  • 現地での視察プログラムのサポート
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    英国ウィメンズファッション:VR(ヴァーチャル・リアリティ)展覧会

    • 2018年3月20日(火)13:00-20:00、3月21日(水・祝)11:00-19:00

    英国ウィメンズファッション:VR(ヴァーチャル・リアリティ)展覧会

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    その他
    会場
    〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1
    渋谷ヒカリエ COURT(ヒカリエ8階)
    主催
    駐日英国大使館
    備考
    本イベントに関するお問い合わせは、駐日英国大使館 国際通商部までご連絡ください。
    Tel: 03-5211-1100(代表)

    2018年3月20日(火)から21日(水・祝)の2日間、渋谷ヒカリエで、いまの英国ウィメンズファッションをリードする18の英国ブランドを紹介する、駐日英国大使館初のVR(ヴァーチャル・リアリティ)展覧会を開催します。

     

    「Fashion is GREAT – what is Britishness?-ファッションにおけるブリティッシュネス」というタイトルのもと、今年2月に駐日英国大使館大使公邸で開催された一夜限りの英国ウィメンズファッション展覧会をVR動画で体験できるイベントです。Amazon Fashion Week TOKYOのイベントとして開催します。

     

    簡易型特製VRゴーグルを会場で配布しますので(2日間で計1,000セット)、ご自宅でも英国ウィメンズファッションの世界をお楽しみいただけます。

     

    ここ数年、ファッショントレンドのキーワードとして頻繁に登場する「ブリティッシュネス」。ファッションにおける本物のブリティッシュネスとは?VR上の大使公邸を覗きながら、その答えがきっと見つかります。

     


     

    会場には英国服地を扱ったオーダーメードスーツを手がける銀座英國屋様と大阪市立デザイン教育研究所学生による産学共同プロジェクト「ロンドンの街並み」ディスプレイも!ぜひお越しいただき、写真をとってお楽しみください。

     

    VR展覧会に参加しているブランドとそれぞれのECサイトはこちらです(アルファベット順):

  • Alex Monroe: http://www.hpfmall.com/shop/hpfmall/item/list/category_id/2343\
  • ALLSAINTS: https://www.allsaints.jp/
  • Anya Hindmarch: http://www.anyahindmarch.jp/
  • Aquascutum: https://aquascutum.jp
  • Backes & Strauss: http://www.backesandstrauss.jp
  • Belstaff: https://www.belstaff.jp/home
  • DAKS: http://www.daks-japan.com
  • Fred Perry: http://www.fredperry.jp
  • Gloverall: https://www.gloverall.com
  • GOAT: http://www.goatfashion.com/
  • Hunter: https://www.hunterboots.com/jp/ja_jp/
  • Lavenham: http://www.british-made.jp/fs/british/c/lavenham-ladies
  • Mackintosh: https://mackintosh.com/jp
  • Radley: http://www.radleyjapan.com
  • Robinson Pelham: http://robinsonpelham.com
  • Ted Baker: http://zozo.jp/women-brand/tedbaker/
  • Vivienne Westwood: http://www.viviennewestwood-tokyo.com/top/CSfIndex.jsp
  • Zatchels: http://zatchelsjp.shop-pro.jp/
  •  

    また、会場にお越しいただき、VR動画視聴用のアプリをダウンロードいただいた方にはAhmad Teaの紅茶をプレゼントいたします。数がなくなり次第終了とさせていただきますので、お早めにお越しください!

     


     

    なお、Innovation is GREATブログでは、今回のVR動画の制作を担当した英国企業360events社との対談記事も公開。グラミー賞を2度獲得しているアーティストの動画などを手がける360events社のこれまでの作品、そして英国のクリエイティブ産業の魅力などについて、創設者のお二人に直接お話しを伺いました。ぜひこちらも併せてご覧ください。
    360events社が実現した「英国ウィメンズファッションVR展覧会」

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    クリスマス・レクチャー 2017 日本公演

    • 東京:2017年9月23日(土)、24日(日)各日10:30-12:00、14:00-15:30

    クリスマス・レクチャー 2017 日本公演

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    対象
    一般公開・無料
    分野
    その他
    会場
    東京工業大学レクチャーシアター
    東京都目黒区大岡山2-12-1 大岡山キャンパス内
    主催
    読売新聞社

    共催:東京工業大学
    協賛:トヨタ自動車、日本ガイシ、味の素
    協力:ブリティッシュ・カウンシル、科学技術振興機構、国立科学博物館、科学技術館
    後援:駐日英国大使館、文部科学省
    備考
    参加希望の方は関連リンクからご応募ください。締め切りは2017年7月20日(木)です。

    イベントに関するお問合せはこちら。
    読売新聞事業局事業開発部
    電話:03-3216-8606(平日10:00~17:00)
    スピーカー

    サイフル・イスラム(Saiful Islam)氏:
    バース大学教授、専門は物質化学。ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンで化学の博士号を取得。リチウム、ソディウム電池、固体酸化物形燃料電池(SOFC)、ペロブスカイト太陽電池を用いたパソコンのモデリングなどについて研究。英国工学・物理科学研究会議(EPSRC)から支援を受けており、王立協会や王立化学協会などから賞を受けている。

    クリスマス・レクチャーとは、毎年クリスマス時期の英国・ロンドンでロイヤル・インスティテューション(英国王立研究所)が開催する青少年向けの科学実験講座です。毎回著名な科学者を講師に迎え、ユニークな実験やデモンストレーションをふんだんに取り入れて、子供たちに科学のおもしろさを伝え続けているもので、英国では1826年以来、190回以上も続いています。日本では、「英国の誇る歴史と伝統の科学教育イベントを日本に紹介したい」という目的から再現講座を行っており、今回で27回目を迎えます。

     

    私たちの身体、携帯電話、飛行機、宇宙に輝く星―私たちの周りの全てのものを動かす、目に見えないチカラ、「エネルギー」が今回のテーマ。本レクチャーでは、エネルギーに関する様々な実験を行いながら、携帯電話の充電を1年間持続させることができるかに挑戦します。

    Innovation is GREATロゴ

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    一般公開・無料
    分野
    その他
    会場
    東京都内
    主催
    駐日英国大使館
    備考
    参加希望の方は関連リンクからご登録をお願いいたします。個別面談のお申し込みも同ページにて可能です。

    定員に達し次第、締め切りとさせていただきますので、予めご了承ください。ご参加いただけない場合のみメールにてご連絡いたします。
    スピーカー

    Madeleine Szeluch, Department of Energy & Climate Change

    Sebastian Blake and Chris Kimmett, Open Energi

    Anthony Price, Swanbarton

    Frank Pretorius, Giga Amps

    Steven Rogers, Ceres Power

    Mike Potter, Fleetdrive Management

    John Counsell, University of Chester and Advanced Control Partnerships

    Ralph Clague, Engineering Technology Innovation Group

    Leon Gielen, Delta Energy & Environment

    英国は、CO2とその他温室効果ガスの排出量を2050年を目処に1990年比より80%削減するという、法的拘束力のある国策を掲げています。英国政府には、企業の競争力を高め、貿易・投資を促進する場を提供する責任があります。とりわけ中小企業の躍進は目覚ましく、成長を続ける英国の低炭素市場をリードしています。

    駐日英国大使館は、「Innovation is GREAT~英国と創る未来~」キャンペーンの一環として、エネルギー分野における英国の注目技術の発表会を開催します。英国で最も有望と謳われる企業家・中小企業が、低炭素経済を実現するための革新的打開策を呼び込むのか、その一端をご紹介する予定です。企業との個別面談も可能です。

    プログラム・講演者略歴(PDF・744KB)

    ※日英同時通訳付き
    ※セミナー終了後にネットワーキングレセプションあり

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    ESOF 2016 in Manchester

    • 2016年7月23日(土)~ 27日(水)

    ESOF 2016 in Manchester

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    対象
    一般公開・有料
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    その他
    会場
    英国・マンチェスターセントラル(Manchester Central)
    Petersfield, Manchester, M2 3GX
    主催
    University of Manchester, Manchester City Council, Visit Manchester

    共催:EuroScience
    協力:Department for Business Innovation & Skills, Research Councils UK
    後援:European Commission, British Council
    備考
    ESOF 2016 in Manchester - Science as Revolution : From Cottonopolis to Graphene City -

    プログラム:
    サイエンスプログラムとして9つのテーマでセッションが行われます。
    "Healthy Population", "Material Dimensions", "Sustaining the Environment", "Turing's Legacy - Data and the Human Brain", "Far Frontiers", "Living in the Future", "Bio-Revolution", "Science for Policy and Policy for Science", "Science in our Cultures"

    その他、キーノート&トピカルセッション、サイエンスtoビジネスプログラム、キャリアプログラム、ソーシャルプログラム、ブース展示を実施。

    東京理科大学 黒田玲子教授(7月27日(水)にキーノートセッションを実施)をはじめとしたキーノートスピーカーの情報は関連リンク(英語)をご参照ください。

    ESOFへのご参加には事前登録が必要となります。参加希望の方は、ESOFのウェブサイト(英語)からご登録をお願いいたします。
    スピーカー

    スピーカーの写真 Brian Cox, Professor of Particle Physics, University of Manchester, UK: "In Conversation with Brian Cox"

    スピーカーの写真 Andre Geim, Regius, Langworthy and Royal Society Research Professor, University of Manchester, UK: "In Conversation with Sir Andre Geim"

    スピーカーの写真 Ada Yonath, Weizmann Institute of Science, Israel: "Regression to the pre-antibiotic era: time to panic?"

    スピーカーの写真 Reiko Kuroda, Professor/Professor Emeritus, Tokyo University of Science/University of Tokyo, Japan: "Left and Right – why does it matter?"

    スピーカーの写真 Jo Johnson, Minister of State for Universities and Science: "Big projects – going beyond the realm of science"

    英国・マンチェスターにおいて、2016年7月23日(土)から27日(水)に欧州最大規模のサイエンスフォーラム「ESOF 2016(ユーロサイエンス・オープン・フォーラム:イーソフ)」が開催されます。

    産業革命の発祥の地としてマンチェスターはこれまで多くのイノベーションを起こしてきました。マンチェスター大学におけるノーベル賞受賞者は25人にもおよび、最近では最も薄く強く高い導電性を持つ炭素材料"グラフェン"の発見でノーベル賞受賞者を輩出しています。

    そのマンチェスターで、英国初となる「ESOF 2016」が催されます。ESOFは2年に1度、欧州主要都市で開催される国際的なサイエンスフォーラムです。世界55ヶ国600人以上のスピーカーが集まり、4000人規模の各国参加者とともに125以上のセッションが予定されています。

    日本からは、キーノートスピーチを行う東京理科大学の黒田玲子教授をはじめ、大学・研究機関、企業からのセッションスピーカーが登壇します。

    ぜひこの機会に、最新の科学研究やホットトピックに関する動向を知るとともに、世界中から集まる科学者、ビジネスリーダー、ポリシーメーカーとのネットワーキングをしませんか?

    また、マンチェスターは"European City of Science 2016"に公認され、年間を通じて様々なイベントを開催中。ESOF開催期間中は、会場周辺で"Science in the City"と題した一般向けの科学イベントが多数行われます。英国ならではの科学イベントをぜひ体験してみてください。

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    クリスマス・レクチャー 2016 日本公演

    • 東京:2016年7月16日(土)、17日(日)各日10:30-12:00、14:00-15:30   名古屋:2016年8月21日(日)10:30-12:00、14:00-15:30

    Kevin Fong

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    対象
    一般公開・無料
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    その他
    会場
    東京:東京工業大学レクチャーシアター(東京都目黒区大岡山2-12-1 大岡山キャンパス内)
    名古屋:名古屋大学豊田講堂(愛知県名古屋市千種区不老町)
    主催
    読売新聞社

    共催:東京工業大学、名古屋大学
    協賛:トヨタ自動車、日本ガイシ、味の素
    協力:ブリティッシュ・カウンシル、科学技術振興機構、国立科学博物館、科学技術館、JAXA、JSF
    後援:駐日英国大使館、文部科学省
    備考
    参加希望の方は関連リンクからご応募ください。東京公演の締め切りは2016年6月27日(月)、名古屋公演の締め切りは7月11日(月)です。

    イベントに関するお問合せはこちら。
    読売新聞事業局事業開発部
    電話:03-3216-8606(平日10:00~17:00)
    スピーカー

    ケビン・フォン(Kevin Fong)氏:
    医師。宇宙空間や特殊環境下で長期滞在する場合の医療や生理学的実験などについて研究。天体物理学、医学、宇宙航法学、宇宙工学の学位を持ち、ジョンソン宇宙センターで宇宙医療訓練を受けた。欧州宇宙機関(ESA)、米航空宇宙局(NASA)の数々のプロジェクトに参画。

    クリスマス・レクチャーとは、毎年クリスマス時期の英国・ロンドンでロイヤル・インスティテューション(英国王立研究所)が開催する青少年向けの科学実験講座です。毎回著名な科学者を講師に迎え、ユニークな実験やデモンストレーションをふんだんに取り入れて、子供たちに科学のおもしろさを伝え続けているもので、英国では1826年以来、180回以上も続いています。日本では、「英国の誇る歴史と伝統の科学教育イベントを日本に紹介したい」という目的から再現講座を行っており、今回で26回目を迎えます。

    今年のレクチャーのテーマは「宇宙でいかに生き抜くか」。国際宇宙ステーション(ISS)での生活を通して、聴講者のみなさんを高度400キロの地球低軌道の世界へ、さらにはるか遠くの宇宙の旅へと誘います。科学と技術と医療の力を結集し、人類がいかに宇宙で生き抜いてきたかを一緒に検証しましょう。

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    英国複合材料最新情報セミナー

    • 2016年2月22日(月)14:00-18:00

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    一般公開・無料
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    会場
    東京都内
    主催
    駐日英国大使館

    後援:日本貿易振興機構、自動車技術会 関東支部、日本化学繊維協会
    備考
    14:00 開場
    14:05-16:45 講演と英国企業によるプレゼンテーション(同時通訳付)
    17:00-18:00 レセプション 

    参加希望の方は事前登録をお願いいたします。締め切りは2016年2月16日(火)です。
    スピーカー

    スピーカーの写真 キャロライン・ジャクソン(英国貿易投資総省 アドバンスト・マニュファクチャリング担当 課長補佐):『英国の製造業・研究開発の概要及び英国貿易投資総省の役割』

    スピーカーの写真 フェイ・スミス(英国貿易投資総省 マテリアル・スペシャリスト):『英国の複合材料分野最新情報』

    スピーカーの写真 ポール・ガレン氏(英国ナショナル・コンポジット・センター 戦略・事業開発チーム 自動車担当):『英国の複合材料研究開発』

    スピーカーの写真 アントニー・ドッドワース氏(Chief Technology & Manufacturing Officer and Managing Director, Bright Lite Structures):『ケース・スタディー 英国企業によるプレゼンテーション』

    駐日英国大使館は、英国をはじめとする欧州に進出、あるいは事業展開・拡大を考えている企業を対象に、「英国複合材料最新情報セミナー」を開催します。

    英国は安定した経済、欧州市場へのアクセスの利便性、欧州金融市場の中心的地位、言語的利便性から、多くの日本企業の直接投資先に選ばれています。

    今回は、軽量化が重視される分野において多用されている複合材料に焦点をあて、英国貿易投資総省より複合材料の専門家を、また、カーボンファイバー複合材(CFRP)に代表される新素材などで、産業界が直面している課題を乗り越えるために、研究開発を実施している研究所の英国ナショナル・コンポジットセンターより専門家を迎え、英国での複合材料分野における最新情報をご案内します。

    講演後には、質疑応答の時間も設けており、参加者の方々からのご質問にもお答えします。また、セミナー終了後にはレセプションを開催いたします。ご不明な点について、その分野の専門家からお話を聞く絶好の機会ですので、ぜひご参加ください。

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    一般公開・無料
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    その他
    会場
    大阪市中央公会堂 小集会室
    大阪市北区中之島1-1-27
    主催
    英国総領事館

    後援:一般社団法人 日本照明工業会、一般社団法人 照明学会
    備考
    13:30 開場
    14:00-17:00 講演(日英逐次通訳付)
    17:30-19:30 交流会

    応募数が定員100名を超えた場合は、抽選になります。参加希望の方は事前登録をお願いいたします。締め切りは2016年1月15日(金)です。

    世界の照明市場は今、LED照明への転換が急速に進み、市場全体は成長を続けています。中でも欧州は最大のLED照明市場であり、省エネ効果、安全性の高いLED製品を提供する日本企業にとっても、新たな市場参入のチャンスとなります。英国でも政府の省エネ方針に後押しされ、既存の照明をLED照明に置き換える動きが進んでおり、世界の主要な照明関連企業が英国各地に拠点を構え、事業展開を加速させています。

    また、欧州・英国では、照明器具に光環境としてのデザイン性を求める傾向があり、英国には140社を超える照明デザイン企業が集まっています。オリンピック、空港、ホテルなどの世界的なプロジェクトで活躍する照明デザイン企業も多く、照明メーカーは、このような世界をリードするデザイン企業と協業することで、海外プロジェクトに関わるチャンスをつかむことができるでしょう。

    欧州・英国で照明やLEDがどのように活用されているか、日本企業のみなさまにどのようなビジネス機会があるのかをお伝えすべく、英国総領事館では、英国より照明産業において豊富な経験を持つ専門家を招へいし、セミナーを開催します。また、実際に英国に進出している日本企業からみた市場、欧米と日本での光・照明の使われ方の違い、デザイン性についても企業よりお話いただきます。

     

    スピーカー

    Revo Media Partners社 ダイレクター ゴードン・ラウトリッジ氏Revo Media Partners社 ダイレクター ゴードン・ラウトリッジ氏:『英国・欧州における照明・LED最新情報と日本企業へのビジネス機会について』

    照明および関連技術産業について幅広く、豊な知識を持つ専門家。LED技術についてもチップレベルから、LED装置を用いた照明器具、パワードライバー、温度管理、光学設計まで優れた知識を持つ。Revo Media Partners社のダイレクター、Ideas with Energy社のシニア・パートナーとして活躍。Revo Media Partners社は、出版とイベントを手掛ける企業で、主に照明や省エネ技術の分野で事業活動を行っている。

    同氏は、照明の専門誌"Lux Magagine"と"Lux Review"の発行者であり、英国で開催される主要なトレードショー"Lux Live"のイベント・ダイレクターでもある。

    Ideas with Energy社は、照明業界におけるプロダクト&マーケット戦略、販売チャネルの構築、工学設計、開発・供給、CRM導入、デューディリジェンスなどについてのアドバイスをする独立コンサルタントである。また、投資家に向けた分析も行い、事業のイノベーションを推進するアイディアを提供している。

    株式会社遠藤照明 海外本部 本部長 村上 浩二氏:『日本企業からみた英国・欧州照明市場』

    dpa lighting consultants社 パートナー 川端 章彦氏dpa lighting consultants社 パートナー 川端 章彦氏:『自然光と照明デザイン』

    英国に本社を置く照明デザイン会社、dpa lighting consultants日本支社のパートナーとして、国内外で多数のプロジェクトを手掛ける。5つ星ホテル、オーナーズ倶楽部、病院、クルーズ船、海外ブランドの旗艦店などを担当。中国やフィリピンなどのアジアでは、5つ星ホテルやオフィスなどのプロジェクトに携わっている。

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