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Shadow Robot Company's hand robot

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対象
一般公開・無料
分野
ロボティクス
会場
東京都内
主催
駐日英国大使館
備考
14:00-18:30 ショーケース(日英同時通訳付)
18:30-20:00 レセプション

定員100名に達し次第、締め切りとなります。ご参加希望の方は、関連リンクに記載しているURLの登録フォームより、お申し込みをお願いいたします。

「英国ロボットイノベーションショーケース」は、今年2月に開催された「日英ロボティクスワークショップ」のブラッシュアップ版です。ロボット戦略「RAS 2020」の最新動向から、英国ロボット市場、R&Dトレンド、ロボット宇宙開発まで、今もっともアツい英国をお伝えします。

英国を代表するロボット研究者、企業、政府関係者らの講演、そして、ヘルスケアロボットと災害対応ロボット、日英コラボレーションの可能性が高いこの2分野について、グループに分かれて討論会を行います。

イベント後は懇親会も開催予定です。英国の大学と共同研究をお考えの方、英国市場への参入、もしくは投資をお考えの方、英国の政策に興味をお持ちの方、そして英国のロボットについて詳しく知りたい方、みなさまのお越しをお待ちしております。

 

スピーカー

Professor David Lane, Centre Director of Edinburgh Centre for Robotics
ディビッド・レーン教授(Edinburgh Centre for Robotics 代表):『ロボット戦略〜8大成長分野認定から現在まで 』

Professor Sethu Vijayakumar, University of Edinburgh
セス・ヴィジャヤクマー教授(エジンバラ大学):『イノベーションを促進する大学と企業の連携 』

Professor Guang Zhong Yang, Imperial College London
ガン・ゾン・ヤン教授(インペリアルカレッジロンドン):『英国ロボット研究開発における成功と課題 』

Rob Buckingham, Head of Remote Applications in Challenging Environments
ロブ・バッキンガム氏(Remote Applications in Challenging Environments研究所 所長):『過酷環境対応ロボットに見る国際コラボレーション 』

Geoff Pegman, Robot Specialist
ジェフ・ペグマン(英国貿易投資総省 ロボットスペシャリスト):『英国ロボット市場への投資 』

Rutherford Appleton Laboratory by Science and Technology Facilities Council
科学技術施設会議 ラザフォード・アップルトン研究所:『宇宙探査ロボットと産官連携 』

他数社の英国ロボット企業を紹介する予定です。

ロボット「ミロ」

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対象
一般公開・無料
分野
ロボティクス
会場
京阪電車 なにわ橋駅 アートエリアB1
大阪府大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅 地下1階
主催
駐日英国大使館、英国総領事館、大阪大学コミュニケーションデザイン・センター

協力:JST(科学技術振興機構)科学技術コミュニケーション推進事業「ネットワーク形成型」
備考
定員100名に達し次第、締め切りとなります。
スピーカー

スピーカーの写真 トニー・プレスコット教授(英国シェフィールド大学 認知神経科学部/Sheffield Robotics代表)

スピーカーの写真 石黒 浩教授(大阪大学大学院 基礎工学研究科システム創成専攻 知能ロボット学研究室)

スピーカーの写真 エイドリアン・チオック教授(英国シティ大学/Imagineering Institute代表)

スピーカーの写真 浅田 稔教授(大阪大学大学院 工学研究科)

遠くない未来、人類とロボットはどのように共存しているのか。ロボットが社会生活に与える変化とは。

2012年、英国政府はロボットと自律システムを8大優先的成長分野の一つと位置付け、英国初のロボット戦略、UK RAS 2020 Strategyを昨年9月に発表し、様々な大学および関連企業に投資を行っています。

本シンポジウムでは、日本と英国を代表するロボット研究者が「ロボットコンパニオンと未来社会」をテーマに、それぞれの最先端を紹介し、国際コラボレーションの可能性を探ります。

英国の大学で開発した放射能レベル測定用無線操縦機は日本でも使用されています。

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対象
招待
分野
ロボティクス
会場
東京都内
主催
駐日英国大使館
スピーカー

ジェフ・ペグマン(RUロボット 代表取締役)
ルイス・バーソン(英国政府貿易投資総省 イノベーションゲートウェイ)
ガン・ゾン・ヤン教授(インペリアルカレッジロンドン)
ディビッド・レーン教授(ヘリオットワット大学)
トニー・プレスコット教授(シェフィールド大学)
セス・ヴィジャヤクマー教授(エジンバラ大学)
サマンサ・フロスト(英国工学アカデミー国際交流 ミッションマネジャー)
マーク・シャープ(オックスフォードテクノロジーズ)
クリス・アボット(イミテック)
ピート・ウラガン(クリエイテック)
ジョエル・ギバード(オープンバイオニックス 代表取締役)
サイラス・アデクンル(リーチロボティクス 代表取締役)

本ワークショップでは、英国のロボティクス・テクノロジーをリードする主要大学研究者、企業を招致し、「日英の強みと国際協力」「産官学ロボット戦略」「災害復旧支援」といった切り口で、プレゼンテーション、パネルディスカッション、小規模ながら展示会を予定しております。日本のトップランナーとの議論を通して、共同研究開発の可能性を探ります。それぞれの強みを共有し、新しい視点を発見することで、両国間の経済活動に更なる推進力をもたらすきっかけになればと期待しています。(日英同時通訳付)

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