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AMED-RISTEX ヘルシーエイジングシンポジウム

  • 2018年2月26日(月)13:00-17:10、2018年2月27日(火)13:30-19:00

AMED-RISTEX ヘルシーエイジングシンポジウム

対象
一般公開・無料
分野
ヘルスケア
会場
日本橋ライフサイエンスハブ
〒103-0022 
東京都中央区日本橋室町1-5-5 室町ちばぎん三井ビルディング8階
主催
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)

共催
国立研究開発法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター(RISTEX)
一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)

後援
駐日英国大使館
備考
参加希望の方は、関連リンクからお申し込みください(要事前登録)
スピーカー

Professor Susan Michie(ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン)
Professor Robert West (ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン)
増木 静江(信州大学 准教授)
山口 健太郎(神奈川県ヘルスケア・ニューフロンティア推進統括官)
森田 朗(津田塾大学 教授)
Professor Michael Kelly(ケンブリッジ大学)
Professor Laurence Moore(グラスゴー大学)
近藤 克則(千葉大学 教授)
新開 省二(東京都健康長寿医療センター研究所 副所長)

超高齢化社会を迎え、健康増進・疾病予防・重症化予防が重視される時代となり、ウェアラブルデバイスや携帯アプリなどのデジタルヘルスを活用したプロジェクトや、社会全体をターゲットにした健康なまちづくりなどの取組が進められています。
 
本シンポジウムでは、英国から4名の教授と日本の研究者・自治体関係者を迎え、1日目は「デジタルヘルスの開発と評価」をテーマとし、技術革新の早いデジタルヘルスの開発と評価方法、デジタルヘルスを実際の行動変容に結びつける方法などについて、事例を含めてお話いただきます。
 
2日目は「社会にインパクトをもたらす研究とは何か」をテーマとし、デジタルヘルスに限らず、地域における健康長寿・疾病予防に着目して、政策や現場に活用できる研究には何が必要か、事例を含めてお話いただきます。

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