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HOME > EVENTS > クリニカル・トランスレーショナルリサーチシンポジウム ~ 世界の動向:英国に学ぶ Metabolic Phenotyping for Precision Medicine ~

英国の研究者によってMRIは医療技術として進化しました。

対象
一般公開・無料
分野
ヘルスケア
会場
東京大学医学部附属病院入院棟A 15階 大会議室
東京都文京区本郷7-3-1
主催
共催:東京大学大学院医学系研究科、同医学部附属病院、同トランスレーショナル・リサーチ・イニシアティブ(TR機構)

後援:駐日英国大使館、日本ウォーターズ株式会社
備考
定員になり次第締め切りとなります。(定員90名)

イベントに関するお問い合わせはこちら。
クリニカル・トランスレーショナルリサーチ・シンポジウム事務局:
日本ウォーターズ株式会社 アドミニストレーションサービス
03-3471-7192
スピーカー

ジェレミー・ニコルソン教授(Imperial College London)
イアン・ウィルソン教授(Imperial College London)
ロバート・トラングーヴ教授(Murdoch University)
加藤規弘氏(国立国際医療研究センター研究所 部長)

科学者たちは長年ヒトゲノムの研究を進め、次世代シークエンサーの登場で応用範囲も広がり、その成果が期待されています。

しかし、ゲノム解析の進歩だけでは、常に環境にさらされることで形成される、多様な表現型を理解することが困難であると考えられています。そして、今や世界をリードする科学者や、科学を基盤とする企業、あるいは政府がフェノミクスの革命的インパクトの可能性に気づき始めています。

ゲノミクスと医療の研究の両輪を形成するフェノミクスを、どのような戦略で進めて行くべきか、英国をはじめとする世界の動向から、日本が学ぶべきポイントをテーマにシンポジウムを開催します。

参加希望の方は、こちらよりお申し込みください。

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