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英国の大英自然史博物館が所蔵する至宝約370点の展示会が、2017年3月18日(土)より東京、上野の国立科学博物館で始まりました。

従来の医療では治療が難しい疾病に対し、iPS細胞など多能性幹細胞を用いて組織や臓器を修復する再生医療。この成長分野に積極的に投資しているのが英国だ。

再生医療は、英国政府が定めた8大技術の1つであり、エディンバラ、ケンブリッジ、リーズ、ロンドンにある世界でもトップクラスの研究施設を中心にこの分野をけん引しています。

駐日英国大使館では、サイエンスとビジネスの日英二国間の協力の促進とパートナーシップ強化に向けて様々な活動を行っています。

再生医療分野は最も革新的で今後期待される分野であり、英国の研究者は当初よりこの分野の研究に積極的に関わってきました。

ヒトゲノムが詳しく解読されてから13年が過ぎ、医療の現場では、遺伝子の変異やタイプが調べられるようになっています。

ゲノムとは? 最近、ゲノム、DNA、遺伝子・・・といった言葉をよく耳にしますが、そもそもゲノムとは何なのか、みなさんはご存知でしょうか?

患者さんごとの遺伝的背景、食事や運動などの生活環境を把握することは容易ではありませんが、「病気や体質の状態(フェノタイプ)」は、持って生まれた遺伝子や環境が複雑に作用し合った結果と言えます。

  秋も深まってきた2015年10月29日(木)、東京大学医学部附属病院の最上階にて、「クリニカル・トランスレーショナルリサーチシンポジウム ~ 世界の動向:英国に学ぶ Metabolic Phenotyping for Precision Medicin...

  2015年10月14日(水)、パシフィコ横浜で開催されたBioJapan 2015のプログラムの一環で、MedCity主催によるセミナー「英国における細胞治療と再生医療研究及び実用化の最新動向(Latest developments in cell t...

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